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🙂 受講料のご相談、承ります。

予備校に通いたい。でも、受講料が…

 『 予備校には通いたいけれど…受講料が… 』 このご時世、そういった方は少なくありません。薬学が6年生になったことによる、学費の負担は、正直な所、かなりの負担となっているのが事実です。さらに、昨今の社会情勢を鑑みても、予備校費用まで捻出するということが、さらなる金銭的な負担となってくることも事実です。実際、薬進塾に通っていた塾生さんの中にも、そういった方は少なくありませんでした。

 

薬進塾は少人数制。だから、一人ひとりの塾生さんの声を聞きます。

 薬進塾は少人数制。ですから、一人ひとりの塾生さんの声を聞くことにしています。『 聞くといっても、勉強のことだけですよね… 』と思った方。それは違います。勉強のことはもちろん、生活や悩み事、その他の相談にも応対しています。もちろん、受講料のことに関しても、相談を受け付けています。『 入塾する前でも、相談に乗ってもらえるんですか? 』 もちろんです。将来塾生さんとなる方ですから、入塾前であろうと、しっかりと応対させていただきます。

 40名、一人ひとりに合わせた指導。それが薬進塾のやり方です。当然、受講料に関しても一人ひとりの声を聞き、話し合いをさせていただうえ、対応させてもらっています。一人ひとりが異なるのは、学力だけではありません。チョット言いにくいかもしれませんが、金銭的な事情だって、一人ひとり違うのです。一人ひとりに合わせていくのが薬進塾のやり方ですから、当然、受講料に関しても一人ひとりに対応させてもらっているのです。

 

例えば、今までこんな対応をさせていただきました!


1.分割払いにしたいという塾生さんに対し、塾生さんの都合に合わせた

 分割回数を設定する。

2.分割払いの支払う金額を、月によって変える(例:ボーナス時には多く払う、

 または2カ月分払う等)。

3.分割払いにしたが、途中で一括したいとのことで、その時点での残金を

 一括払いに変更する。

4.半年コースや要点集中コースに通いたいが、それまでの間、受講料を

 どのように工面していくのか、その計画等を話し合い一緒に決めていく。

5.割引を使うのか、日割りを使うのか、どちらを使った方がリーズナブルな

 受講料になるのかを計算し、よりリーズナブルになる方を利用してもらう。

6.薬進塾の割引制度で、利用できる割引がないかを探し、利用してもらう。

7.奨学金制度のある薬局さんを紹介する。

8.日本政策金融公庫による〝国の教育ローン〟を紹介する(薬進塾は対象校です)。


 以上が、今まで応対させていただいた受講料に関する内容ですが、もちろん、ほんの一握りです。何故ならば…いつも書かせていただいていますように、塾生さんは十人十色。十人いたら、十人とも違う悩みを抱えているからです。そんな数多くある悩みの解消に、少しでも役に立ちたい。それが薬進塾のやり方でもあります。そして、前述したように、それは勉強だけのことだけではないのです。

 

いつでも、遠慮なくご相談ください。

 薬進塾では、いつでもご相談を承っています。それは、勉強だけのことではありません。これから受講するにあたって、どうすればいいのか?そういった、ご相談にも応対させていただいております。もちろん、今まで書いてきたような、受講料に関するご相談にも、しっかりと対応させていただきます。『 受講料…チョット厳しいかも… 』という方は、遠慮なくご相談ください。

 『  なんか、聞きにくいな… 』という方。遠慮する必要はありません。どんどん、ご相談に来てください。そうやって相談にきた塾生さんも、合格を掴み取り、立派に薬剤師として働いているのです。同じように相談して、合格を掴み取ってみては如何ですか?

 


 ご相談は

  フリーダイヤル 0120970894

急(9)な(7)お(0)願い、薬進塾(894)

  〔 受付時間 〕 月 金曜日(祝祭日除く)  10:00 ~ 17:00

 お問い合わせ から、メールでの受け付けも行っております。

 ※ アクセスは『浅草橋』のページにある『アクセスマップ』をご参照ください。

◎ 相談のお問い合わせ、面接予約が相次いでいます。できる限り、ご相談の希望
 の日程を取れるよう調整していますが、希望の日時が取れない場合もございます。
 早めに、ご連絡いただけましたら希望日時への調整も可能となりますので、

 よろしくお願いいたします。

 

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