イメージ画像

⏰ まだまだ 間に合います!

『 国試を受けよう 』その時から 試験対策は始まります。

 『 国家試験を受けよう 』そう思ったときから試験対策は始まります。

 現役6年生の方は、6年生になると同時に、卒業試験対策を始めることになります。卒業試験の延長線上に薬剤師国家試験がある訳ですから、『 卒業試験対策を始める 』ということは、自ずと『 国家試験対策を始める 』ということと同義という事になります。

 では、既卒生の方は?やはり、自分の意志で『 国家試験を受けよう 』と思った時点で、試験対策は始まることになると思います。既卒生の中には色々な方がいらっしゃることと思います。中には、薬剤師国家試験から離れてしまった方も…。そういった方は『 やっぱり国家試験を受けよう 』『 もう一度薬剤師を目指そう 』そう思った時が、薬剤師国家試験対策を始める時なのです。

i

だからこそ、1日も早く始める試験対策を!

 私がよく話す内容に『 3日間勉強した人と10日間勉強した人では、どっちが有利だと思う? 』というものがあります。まあ全員が『 10日間勉強した人 』と答えるのですが…。その答を受け『 どうしてだと思います? 』と再び問いかけると…やはり全員が『 そりゃあ、長く勉強しているから 』と答えます。そう、誰もが長く勉強した方が、試験対策にとって有利であることは知っているのです。だったら、1日でも早く試験対策に取り組んだ方がいいのではないでしょうか?強要している訳ではありません。でも、誰もが口をそろえて『 長く勉強している方が試験対策には有利だ 』と言っているのです。ということは…やはり、1日でも早く試験対策に取り組んだ方がいいということなのです。

 『 もう始まっているから… 』と講座を受講することに、二の足を踏んでいる人もよくいますが…講座が始まっていようとも、1日でも多く…イヤ始まっているからこそ、1日でも多く受講して、差が開かないようにすることが大切なのです。1日でも多く勉強する。そして、既に試験対策に取り組んでいる人達との差が、大きくならないようにする。そのためにも、1日でも早く試験対策に取り組むことをお勧めします。

i

間に合わせるには…やはり質問で補うことがベストです。

 『 間に合うかどうか… 』と一口に言っても、色々あります。『 国家試験受験に間に合うかどうか 』が一番多いかと思いますが…。 『 途中入塾したけけど、皆に付いていくのに、間に合うかどうか… 』 『 ブランクがあるけど、講義内容に追いつくのに、間に合うかどうか… 』 『 卒業試験に間に合うかどうか… 』というように、色々な『 間に合うかどうか… 』があるのですが…。

 もちろん、それぞれの『 間に合うかどうか… 』を解決するための方法は、やはりそれぞれあるのですが、共通している解決方法が一つあります。それは『 間に合わせるためには質問する 』ということ。分からないことがあったら質問する。皆がやっている内容で、分からない所があったら質問する。講義内容で、理解できないことがあったら質問する。卒業試験に関することで、今一つだなと思うことは質問する。そうやって、質問することによって1つ1つ解決していくことが、〝間に合わせること〟への一番の近道になります。質問が出来なければ…自分で何とかするしかありませんが、それでは心細いのは確かですし、果たして間に合うのかどうかも疑問です。自分の分からないこと、理解できないこと、場合によっては悩みや不安も質問によって解決していく。これが〝間に合わせるためには、大切な事なのです。もちろん、そのためには〝 一人ひとりが、しっかりと質問できる環境〟 が不可欠となることは言うまでもありません。

 薬進塾は少人数制。さらに、質問することを推奨しています。質問できる環境が整っていることは、言うまでもありません。〝間に合わせるため〟にも、どんどん質問に来てください。

i

i

『 間に合うかな? 』と思っている、こんな方は…

 ① もう始まっているのに、途中から行っても…。

 ② やっぱり、国家試験を受けよう。

 ③ 卒業試験も終わり、卒業の目処がついた。

 ④ 今からでも大丈夫かな…。

 ⑤ 皆試験対策を始めているけど、出遅れたかな…。

 ⑥ どうも試験対策の講義に付いていけていないような…。

 ⑦ 受講料が…。

i

① もう始まっているのに、途中から行っても…

 薬進塾では途中入塾者を、受け入れています。受け入れているということは、『 途中入塾者に対して、しっかりとフォローするシステムと環境がある 』ということです。ただ単に、途中から加わってもいいですよ…だけでは意味はありません。受講できなかった講義を、どうフォローすればいいのか?それが大切なのです。そういったサポートもしっかり行っていますので、ご安心ください。各講師には途中入塾であることを伝えてあり、その旨フォローするよう伝えてありますので、安心して講義に臨んでください。『 もう始まっているから… 』で諦めてしまうには、まだまだ早すぎますよ!

i

② やっぱり、国家試験を受けよう。

 前述したように、『 受験しよう 』と思った時から、試験対策は始まります。『 受けよう 』と思ったなら、その時が試験対策を始める時です。『 受験しよう 』と思ったのなら、早速行動してみることがBESTです。1日でも早く始める方が、試験対策には有利に決まっています。試験対策への取り組みは、早ければ早いほど、いい結果が出るのですから!まずは、受けるための第一歩を踏み出すべきです。

 薬進塾には『 国家試験を受けよう 』と、仕事を辞めて試験対策に取り組み、合格していった塾生さんが、たくさんいます。もちろん、今年度も数名の塾生さんが仕事を辞めて、試験対策に臨んでいます。同じ思いの塾生さんと、一緒に合格を目指してみませんか?『 受けよう 』と思った気持ちを捨てるには、まだまだ早すぎますよ!

i

③ 卒業試験も終わり、卒業の目処がついた。

 となると、後は国家試験合格を目指すのみです。卒業試験対策で培った学力を活かすためにも、すぐに国家試験対策へとシフトしましょう。

 『 卒業試験では、過去問を覚えただけだから、学力が… 』という人も御安心ください。せっかく過去問に一通り手をつけ、それ相応の知識がある状態ならば、後は『 何故、その答えなのか? 』『 何故、そうなるのか? 』といった理由から理解していけばいいだけの話です。薬進塾の講義では、『 何故、そうなるのか? 』といった理由から講義していきます。ただ『 覚えておいてください 』で済ませてしまう講義では、過去問で覚えた知識は活かされません。薬進塾の熟練した講師陣の講義を受講し、今ある知識を定着させ、基礎的な学力をしっかりと身に付けてみてください。まだまだ、学力を伸ばすことはできますよ!

i

④ 今からでも大丈夫かな…

 要点集中コースでは、国家試験範囲の中から、合格ラインをクリアするのに必要な要点を絞って、『 何故、そうなるのか? 』といった観点から講義していきます(これができるのも、熟練した講師のなせる業です)。そして、その要点が実際にどのように国家試験に取り入れられているか、10年分の過去問題を通して学んでいくことになります。そうやって、短期間で効率のいい試験対策を行っていくのです。単に、試験範囲を一通り目を通すような講義スタイルで、大事な部分だけを『 コレが大事です 』『 これ覚えておいてください 』で流すだけの講義とは、一線を画しています(本来、こういったモノは講義とは呼べない代物ですが…)。過去問で覚えた知識を活かすためにも、是非、薬進塾の熟練講師陣の講義を受講してみてください。今からでも大丈夫。まだまだ間に合いますよ。

 『 1日でも早く 』という人には、途中入塾がBEST!1日でも早く試験対策に取り掛かることが、試験対策において有利であることは前述した通り。もちろん、薬進塾の途中入塾者に対するフォローも、前述のようにバッチリです。受講料は日割りになりますし、受講できなかった分の資料も全てお渡しいたしますので、ご安心ください

i

⑤ 皆試験対策を始めているけど、出遅れたかな…。

 出遅れたかな…と感じても、まだまだ遅れを取り戻すことはできます。そのためにも、効率のいい講義が必要になってきます。前述のように、薬進塾の要点集中コースは、合格ラインをクリアするのに必要な要点を、『 何故、そうなるのか? 』といった観点から講義していきます。その後、10年分の過去問題を通してその要点がどのように国家試験に取り入れられているかを学んでいくといった、効率のいい講義スタイルとなっています。

 当然のことながら、『 遅れているな 』と感じている部分に関しては、いつでも質問で対応することができます。薬進塾では質問を推奨しています。もちろん、全てマンツーマン対応です。『 遅れているな 』『 分かっていなかったな 』と感じたら、いつでもすぐに質問に来てください。出遅れを取り戻す…大丈夫、まだまだ間に合いますよ。

i

⑥ どうも試験対策の講義に付いていけていないような…。

 大学で試験対策の講義が入っていたりしますが…どうも、その講義を聞いていても手応えが今一つ…。そういった人は少なくありません。

 大学に入る予備校の講義には、時間の制限というものがあります。時間をかけて、基礎から理解するような講義をするには時間が足りないのが現状です。その結果、『 基礎的なことは理解して身に付いている 』ことを前提として、講義が進められていくことになります。基礎学力がある程度身に付いている人なら、そういった講義についていくことも可能でしょうが、それ相応の学力が身に付いていない人にとっては…どうも講義に付いていけない、講義を聞いていても手応えが今一つ、という状況になってしまいます。こういった不安は、往々にして試験対策の日々の中で大きくなっていくモノ。ひいてはそれが『 間に合うのだろうか… 』といった不安を誘導することになってしまいます。

 『 間に合うのだろうか… 』といった不安が出る前に、ある程度の基礎学力を身に付けることが必要になります。そのためには、やはり『 何故、そうなるのか? 』といった観点からの講義が不可欠となります。一見、時間がかかるようですが、そこは薬進塾の熟練した講師が、効率良くしっかりと教えていきますのでご安心ください

 もちろん、既に『講義を聞いていても手応えが今一つで…間に合うのだろうか… 』といった不安が出てしまっている方も大丈夫!学力が今一つ足りないのなら、学力を身につければいいだけの話です。効率のいい講義と質問対応で、足りない学力をしっかりと補っていけばいいのです。まだまだ、諦める時期ではありませんよ!

i

⑦ 受講料が…。

 『 予備校で勉強したいけど受講料が… 』という人。まだまだ諦めるのは早すぎます。受講料を〝奨学金〟という形でサポートしてくれる薬局さんがあるのをご存知ですか?せっかく、『 薬剤師として働くために国家試験を受験しよう 』と決めたのに、資金面の都合でその火を消してしまうのは、もったいない話だとは思いませんか?もちろん、資金面は重要な問題です。そこで、薬進塾では『 ウチで薬剤師として働いてくれる方には、奨学金を支給します 』という薬局さんを紹介しています。どの薬局さんも、薬進塾が自信を持って紹介する薬局さんです。奨学金返済を個人の都合に合わせてくれたり、中には返済不要の薬局さんも。まだまだ諦めるのは早すぎます!ぜひ、奨学金をサポートしてくれる薬局さんの話を聞いてみてください。

i

まだまだ間に合います。

 どうでしょうか?まだまだ諦めることはない、まだまだ間に合うんだということが、分かって頂けましたでしょうか?

 薬進塾では『 こんな成績なら、国家試験は諦めた方がいい 』だとか『 この問題ができないなら、受けるのはやめた方がいい 』といった言葉は、絶対に口にしません。何故なら…国家試験は最後の最後まで諦めてはいけないからです。最後の試験の『 試験終了です 』の声がかかるまで、決して諦めてはいけないのです。

 まだまだ間に合います。『 こんな成績なら… 』だったら、今から成績を上げればいいだけの話です。『 この問題ができないなら… 』だったら、その問題をできるようにすればいいだけの話です。どうして、それが国家試験を諦める理由になるのでしょうか?大体…それをサポートするのが講師の務めではないでしょうか?自分の仕事が何たるかも分からず、講師が『 こんな成績なら… 』『 この問題ができないなら… 』なんていう言葉を口にすること自体、おかしいことだと思いませんんか?そんな理不尽な言葉で、国家試験を諦めてはいけません

  国家試験では何が起きるか分かりません。前述のよう、最後の試験の『 試験終了です 』の声がかかるまで、決して諦めてはいけないのです。諦めるような言動をする人間の言葉など、信用する必要は全くないのです。まだまだ間に合います。それは、やり方なのです。そして薬進塾には、そのやり方があります。決して諦めずに、国家試験受験を貫徹して下さい。そして、薬剤師免許をその手にして 下さい。薬進塾はそれを最後までサポートしていきます。

i

不安な人…いつでもご相談ください!

 『 間に合うだろうか… 』こんな不安をお持ちの方は、多いことと思います。国家試験を受験すると決めたら決めたで、色々な不安が出てくるのも事実です。

 ♦ 予備校に通いたいけど、途中から行っても…。

 ♦ 卒業試験、大丈夫だろうか?

 ♦ 今から始めても間に合うかな…。

 ♦ 国試対策の講座を受講していても、今一つ分からない…。

 ♦ 皆と比べて遅れているような…。

 ♦ 答を覚えているだけで、理解できていないのが心配…。

 ♦ 覚えろ、覚えろで、覚えきれない…。

 ♦ どうやって勉強していけばいいのか分からない。

 ♦ 運良くここまで来たけれど、学力は付いていない…。

 ♦ 予備校には行きたいけれど、受講料が…。

 ♦ 国家試験を受験しようと思っているけれど、何をどうすればいいのか…。

 上記は一例ですが、他にも色々な不安や悩み事があると思います。薬進塾では、そんな不安や悩みをお持ちの方に対し、いつでも相談を受け付けております。指導歴豊富な塾長自ら、マンツーマンでご相談に応対させていただきますので、ご安心ください。

 もちろん、ご家族の方の相談も受け付けております。遠慮なく連絡いただけましたらと思います。『 子供には内緒なんですが… 』といった相談も増えています。親御さんの方が心配になって来られるというパターンもよくある話です。気軽にご相談ください。

相談が混みいっております。できましたら、事前にアポイントを取って来塾されるようお願い致します。


☆ お申し込み・ご相談は…

  フリーダイヤル 0120-970-894

          急(9)な(7)お(0)願い、薬進塾(894)

  〔 受付時間 〕 月 ~ 金曜日(祝祭日除く)  10:00 ~ 17:00

 お問い合わせ から、メールでの受付けも行っております。

※ アクセスは『浅草橋』のページにある『アクセスマップ』をご参照ください。

 

 

 

薬進塾の新着記事

このページの先頭へ