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🏫 薬進塾紹介

🌸 やり方を変えてみませんか? 🌸

あなたは〝少人数制〟なら、伸びる人かもしれません!

 

☆ 薬進塾とは… こんな学校です ☆

 

1.少人数制です!

  『 一人一人を大切に。一人一人をしっかり育てる 』をコンセプトにしています。そのため〝講師の目が届く人数で講義を行うことができる〟〝マンツーマンで指導していくことができる〟40名の少人数定員制となっています。「大勢の中の一人の塾生」として対応するのではなく、「目の前にいる一人の塾生」として対応していきます。当校があえて〝塾〟と銘をうっているのはそのためです。十把一絡げの対応で乗り切れるほど、昨今の国家試験は甘いモノのではありません。一人ひとりを見据えた指導。この細かい指導こそが、昨今の国家試験合格には不可欠な指導なのです。

 「病気の関係で、毎日通うことが出来ないんですが…」「月に何回か通院しなくてはならないんですが…」「週に何回か大学の講義に出席しなきゃいけないんですが…」「仕事の関係で、休まなきゃならない日があるのですが…」そういった方、一人ひとりに対応していくのも、少人数制の特徴です。実際に、今までにもそういった塾生さんを、何人も指導してきた講師がマンツーマンで対応して行きますので、ご安心ください。塾生さんは十人十色。だから一人ひとりに対応していく少人数制。一人一人にきめ細かく指導していく少人数制。それが薬進塾です。

 もちろん、普段の予備校生活の中で「こうしてほしい」ということがあれば、遠慮なく相談してください。実際、そういった声に対応して「学習しやすくなった」という声がいくつも上がっています。講義はもちろんの事、学習しやすい環境も、塾生さんの声から作られていくのです。

 さらに少人数制の良いところは…人数が多くなると、どうしても出てくるのが人間関係の煩わしさ。少人数制では、そういった人間関係の煩わしさが無いのが特徴です。誰に気兼ねすることなく勉強することができますし、誰に気兼ねすることなく学校生活を送ることができます。もちろん、『 講師と仲のいい集団が仕切る 』といったこともありません。〝少人数制〟という環境では、人間関係を気にすることなく国家試験対策に集中することができるのです。

 よく耳にするのが『 予備校に通っていたけれど、途中で行かなくなってしまって… 』という言葉。誰だって、常に〝大勢の中の一人〟として扱われていたのでは、試験対策の意欲も失せてしまうのは当たり前の話。試験対策の不安な日々の中、やはり話を聞いてくれる、一人の学生として応対してくれる、面倒を見てくれるといったケアが無ければ、途中で行く気が無くなるのも致し方ない話。色々と話を聞いてみる限り、予備校中退者が多いのは事実です。募集するだけ募集しておいて、その後のケアが無ければそれも当たり前の話かもしれません。薬進塾には、そういった『 以前通っていた予備校は途中で行かなくなってしまって… 』といった人たちも、たくさん入塾しています。もちろん、皆さん最後まで通って合格をつかみ取っています。薬進塾は最後まで通える予備校です。塾生さん一人ひとりに対し、しっかりとケアをしているからです。これも、少人数制だからこそ成せる業です。このページ中盤にも〝最後まで通える予備校〟に関して記載されています。そちらもご参照ください。

 

2.『 講師にモノ言える予備校 』 それが薬進塾です!

 「先生に相談したかったんですけど、敷居が高くて…」「質問しにくかったです」「質問しても答えてくれなくて…」「こんなこと質問してもいいのかな?って悩みました」「相談に乗ってもらえませんでした…」「講義に関して色々と言いたかったんですけど…」「私は講師には気に入られていなかったから…」学校見学に来る学生さんから、そういった不安の声をよく聞きます。ご安心ください!そんな不安は薬進塾には一切ありません!むしろ、質問・相談・意見に関しては推奨しています。どんどん思っていることを伝えてください。『 講師と塾生で作っていく講義 』それが薬進塾流の講義です(もちろん少人数制だからこそ出来ることです)。そして、それが〝プロの講義〟です。講師に直接相談に行って、指導を受け、合格していった塾生さんはたくさんいます(各科目の講師が、責任持ってしっかりと指導してくれています)。もちろん、質問・相談・意見をしても、気まずくなることは一切ありませんのでご安心ください(当たり前の話ですが)。薬進塾の講師は、講師歴豊富なプロの講師。プロの講師だからこそ、一人ひとりに対応する事が出来るのです。「質問に行っても答えてくれない」「一方的な講義をする」「相談にのってくれない」「あいまいな対応ではぐらかされる」「気に入った塾生しか相手にしない」ということは一切ありませんので、あなたの言いたいことをどんどん言ってください!我慢することなど何もありませんよ。『 横柄な態度を取る講師の言いなりにならなければならない 』…そういった理不尽なことは、薬進塾では一切ありませんのでご安心ください。

 

3.誰に対しても公平な予備校です。

 講師と仲良くしている学生が優遇される。仕切っている集団が、好きにできる。そういったことは一切ありませんのでご安心下さい。どんな些細な相談であれ、遠慮することなく相談に来て下さい。周りを気にする必要などまったくありません。一人で勉強したい人は、一人で勉強する。何人かの仲のいい人たちで勉強したい人は、仲のいい人たちで教えあって勉強する。講師と話をするのが苦手な人がいる。周りを気にする人がいる。どんな塾生さんであれ、薬進塾は全て公平に接します。よく考えればそれは当たり前の話ですが…この当たり前のことが、成されていないのが昨今の薬剤師予備校の現状のようです。薬進塾では、どんな塾生さんであろうと、全て〝一人の塾生さん〟として対応します。もちろん、その人に合った適切な接し方をします。これこそが、少人数制のなせる業。一人ひとりの塾生さんが、どういった人なのかを把握しているからこそ、一人ひとりに合った応対が出来るのです。予備校で試験対策を始めることに不安を抱いている人はご安心ください。あなたの声がしっかり届く、そしてどんな塾生さんであろうと、公平に応対する予備校。それが薬進塾です。

 

4.熟練した講師が考えたカリキュラムで進められていきます。

 国家試験対策には何が必要なのか?合格するためには、何を理解していけばいいのか?そういった観点から薬進塾のカリキュラムは構成されています。確かに『 これだけ覚えておけばいい 』といった方が、学生さんは楽かもしれません。しかし、それで国家試験に合格でいるかというと、いささか眉唾物であることも確かです。先日も、ある講師が『 いきなり国家試験問題を解いたり、国家試験の内容を講義するのではなく、やはり基礎的な部分をしっかりと理解して把握しておかないと…。でなければ、国家試験の問題には対応できないよ 』と講義中に話していましたが、まさに薬進塾もこれと同じ考え方です。『 国家試験の問題を解きたい、解けるようになりたい 』という気持ちは分からなくはありませんが、それにはそれ相応の段階というモノがあるということ。マット運動をチョット習った人間が『 内村航平選手のような技を…  』といっても、それは難しいというのと同じようなものです。確かに国家試験の問題を解いたり、その解説を聞いていると安心感は生まれるかもしれませんが、基礎から理解して解いたり、理解した上で解説を聞いたりしていない以上、それは砂上の楼閣と言わざるを得ません。もちろん、いたずらに問題数をこなしていくやり方も、内容的には同じです。その場限りの儚い安心感を得るのではなく、しっかりと理解した上に成り立つ使える知識を構築していく。これが、薬進塾のカリキュラムの大黒柱です。国家試験の問題は、安心感を得るために解くものではなく、『 自らの理解力がどれくらいのモノなのかを確かめるために解くものである 』ということを、しっかりと認識しなければなりません。一時しのぎの安心感は、確実に学力向上の足を引っ張ることになるので、注意が必要です。

 

5.専門の講師が自分の専門分野を教えます。

 薬剤師国家試験の範囲の中から、各講師が専門としている分野を教えます。『 化学 』『 薬剤 』等の、科目の縦割り分類で、講師の担当教科を決めている訳ではありません。『 各講師の専門およびそこから派生する科目、関連する科目を教える  』というように、〝各講師の専門と教科のつながり〟から、担当範囲を決めていっています。こうすることにより、各科目の知識がつながっていくためです。

 薬進塾の講師の中には、薬剤師以外の免許や資格を持った講師もいます。そういった講師には〝自分が資格や免許を持っている専門分野およびそこから派生する科目〟を担当してもらっています。『 1人が何でも教える 』のではなく『 自分の専門とする分野をしっかり教える。そこから派生する科目の知識に導きながら教える 』ことを基にカリキュラムが組まれています。もちろん、講師陣は薬剤師国家試験対策に長く精通している、プロフェッショナルな講師ばかり(平均講師歴十数年)。どの講師も自らが作成したオリジナルプリントやオリジナル問題を、豊富に所有しています。自分の精通している専門分野を詳しく解析して作成されているプリントや問題は、学力向上を約束してくれる必須アイテムです。卒業した後も塾生さんが仕事のために使用したり、企業の研修等でも参考にされていることからも、その内容の良さが伺えることと思います。

 

6.学習指導をマンツーマンで行っていきます。

 学習指導をマンツーマンで行っていきます。少人数制の利を生かして、塾生さん一人一人の「どこが出来ないのか?」「何が分かっていないのか?」を分析し、「どう勉強していけば良いのか」「どう講義にのぞんでいくか」「弱点をどう克服していくか」を指導していきます。学習指導で、何十年も大学や企業研修に赴いている、〝実績ある学習指導のプロの講師〟が、あなたの学習を具体的に指導していきます。もちろんプライベートな相談や、日常の何気ない相談にもマンツーマンで対応します。勉強をしていく中での不安や人間関係、教室環境の要望等、何でも相談してください。講師の目が届く少人数制ですので、一人一人にしっかりと対応することができます。少人数制だからこそできる、きめ細かい指導で塾生さん一人ひとりを、しっかりとサポートしていきます!

 

7.『 自ら質問する ・自分で調べる 』という自主性を育てます。

 当塾が推奨していることは『 分からなかったら、自ら質問する 』『 与えられるのを待つのではなく、自分自身で調べる 』こと。『 分からないことをそのままにしておく 』のではなく『 自ら質問しにいく 』。『 ただ講義を聞いている 』ではなく『 自ら講義に参加する 』。『 ただ質問する 』のではなく『 自分で考えてみてから質問する 』。そういった自主性を育むシステムになっています。自ら行動する〝能動的姿勢〟こそ、試験対策には必須なものだからです。

 ですから、考えても分からなかったら、どんなことでも、どんどん質問にし来て下さい。どの先生も、しっかりと答えてくれます。もちろん、講師との距離も近く、質問しやすい環境にありますので、気軽に質問できるようになっています。

 さらに、薬進塾には本棚が設置してあります。そこには、薬剤師国家試験に関する様々な参考書がたくさん置いてあります。もちろん、自由に閲覧できますので、塾生さん達は自分が調べたいと思った時に、いつでもその参考書を利用して調べています。塾生さん達からは『 自分の持っていない参考書があるので、調べるのに便利 』『 わざわざ買わなくてもいいので助かる 』との声が上がっています。『 分からなければ、自分で調べる 』それをサポートしていく環境が薬進塾にはあります。

 『 計算用紙が欲しいけど… 』『 書いて覚えるタイプなので… 』といった方もご安心ください。薬進塾では、計算用紙等で使用出来るようにと、過去に使用されたプリントを裏紙(片面だけが利用できる紙)として、持ち取り自由で設置してあります。勉強する塾生さんを少しでもサポートしたいという思いから設置してありますので、ご自由にお使い下さい。

 

8.一人で勉強できる環境です。

 『 他の人とあまり関わらず、試験対策を行っていきたいんですけど… 』という方。大丈夫です。自分一人で試験対策に臨んでください。最近は『 皆で一緒に合格… 』みたいな、チョット本筋から逸れている試験対策が横行しているのが現状です。試験対策は基本一人で行うものです。もちろん『 皆で一緒に… 』という考え方の人もいるでしょう。それ自体は否定しません。しかし、それと同じくらい『 自分一人でやっていきたい 』という人がいることも事実なのです。前述のような『 皆で一緒に… 』という声に、『 自分一人で… 』という声がかき消されてしまっているのが現状なのです。『 自分一人でやっていきたい 』ということも、同じくらい尊重されなければならないはずです。

 薬進塾が『 個を大切に 』『 一人一人を大切に 』をコンセプトに進めているのも『 集に惑わされない、一人一人の意志を大切に 』という思いがあるからです。薬進塾は〝一人になることができる〟予備校です。一人で行動しているからといって『 あの人は… 』と後ろ指を指されることはありません。大手予備校によくある、講師と仲よくしている集団が仕切るようなこともありません。人目を気にして、皆と仲良くする必要はありません。だから100%国家試験対策に集中してください。『 周りの人とあまり関わらず、一人で試験勉強を行っていきたい 』『 人間関係を気にせず、マイペースでやっていきたい 』そういった方は大歓迎です。自分一人で勉強できる環境。一人でも落ち着いて勉強に取り組める環境。それが薬進塾にはあります。

 

9.講師と話をしたことがありますか? 講師と話が出来る環境が薬進塾にはあります。

 講師と話をしたことがありますか?一言、二言、言葉を交わすのではなく、質問したり会話をしたことがありますか?人数が多くなると、講師と話すこともままなりません。もちろん、それでも大丈夫という人もいるでしょう。しかし、それと同じくらい『 質問に応対してほしい 』『 聞いてもらいたい話がある 』といった〝講師と話をしたい人〟もいるはずです。

 長い試験対策の日々の中、塾生さんは色々な悩みを抱えます。思うように成績が上がらない。合格できるかどうか不安である。眠れない。将来に対する不安。職場や家族からのプレッシャー。体調の事。その他、本当にたくさんの悩みを塾生さんは抱えています。そういった一人ひとりの悩みを真摯に聞いてあげる環境が、薬進塾にはあります。少人数制ですから、職員や講師は常日頃から塾生さんと、身近な環境で接しています。誰が、どういった塾生さんかも熟知しています。一人ひとりに声をかけています。〝何百人の学生さんを相手にしている〟〝学生さんの顔も名前も知らない〟そういった環境とは、全く異なる環境なのです

 もちろん、相談事は一人ひとりに対しマンツーマンで応対しています。そして、どんな悩みであれ、しっかりと話を聞き、しっかりと応対しています。『 話を聞いてくれない 』『 誰に相談していいのか分からない 』『 おざなりな応対しかしてくれない 』ということは、一切ありません。何故ならば、前述のように、一人ひとりの塾生さんが見えるからです。塾生さん一人ひとりが見えるからこそ、一人ひとりの相談にしっかり応対することができるのです。そのことは、合格者体験記等に掲載されている内容からも、お分かりいただけることと思います。試験対策の日々の中で、何かありましたら遠慮なく相談に来てください。うやむやにしたり、おざなりな応対をすることは一切ありません。それが、少人数制の薬進塾のやり方だからです。そして、講師と話が出来る予備校。それが薬進塾です。

 

10.アクセスの良さが自慢です。

 薬進塾は浅草橋にあります。「浅草橋ってどこ?」という方に、チョット浅草橋を紹介してみましょう。浅草橋はJR総武線の駅です。秋葉原はみなさんご存じだと思いますが、そのJR秋葉原駅の隣の駅がJR浅草橋駅になります。JR秋葉原駅からの所要時間は、JR中央総武線でわずか2分!他の主要駅からでも…

◎ JR東京駅より JR 山手線・中央総武線で10分

◎ JRお茶の水駅より JR中央総武線で4分

◎ JR新宿駅より JR中央線快速・中央総武線で16分

◎ JR錦糸町駅より JR中央総武線で4分

◎ JR上野駅より JR 山手線・中央総武線で8分

◎ JR品川駅より JR 山手線・中央総武線で20分

◎ JR千葉駅より JR総武線快速・総武線で40分

といった具合に、アクセスがいいのが浅草橋の特徴です。

 

11.もちろん、駅からのアクセスもいいのが特徴です!

IMGP1841 (2) JR浅草橋駅、都営浅草線・浅草橋駅からは、徒歩7分。他の色々な駅からも徒歩10分以内で来ることができます。最も近いのは、都営浅草線・蔵前駅からの徒歩4分。さらに、JR総武線快速・馬喰町駅、都営新宿線・馬喰横山駅、都営大江戸線・蔵前駅、営団地下鉄銀座線・田原町駅なども利用することができ、大変便利です。いずれも歩道も完備された、明るい大通りを利用するので、安心して通学することができます。なお、学校までのアクセス詳細に関しましては『 浅草橋 』のページにある『 アクセスマップ 』をご参照ください。

 

12.環境の良さも自慢です。

 JR浅草橋駅、都営浅草線・浅草橋駅から薬進塾へは徒歩7分。大きな通りから、少し中に入った場所に位置しており、ビックリする位静かです。ビルの合間に民家が混在している地域であることも、静かさの理由の一つです。やはり、勉強をする空間である以上、静かであるという条件は非常に重要になってきます

 『 繁華街でうるさい 』ということもなければ『 人通りも少なく、ひっそりしている 』ということもありません。長い試験対策にとっては、毎日通うことになる場所の〝周りの環境〟も重要なことです。〝講義に集中できる環境〟これが薬進塾にはあります。

 目の前には自動販売機が並んでいますので、休み時間の合間にもすぐに利用でき、とても便利です。もちろん、問屋街である浅草橋ですから、お値段もリーズナブルなものとなっているのは言うまでもありません。飲食店も多く、仕出しの日替わりお弁当の受注も受付けていますので、昼食にも困りません。

 駅から薬進塾まで来るのに利用するメインの通りは〝江戸通り〟。片側2車線の大きな通りで、歩道も広く、明るく人通りが多い道ですので、夜も安心して帰ることが出来ます(ちなみに、途中に交番もあります)。コンビニが多いので、ほとんどの塾生さんが、登塾中に買い物を済ませてきています。通学で使用する道が、便利な道であること。そして安心して利用できる道であること。これも、長い試験対策にとっては重要なことなのです。

 上の写真が浅草橋駅や蔵前橋駅から薬進塾に来るのに利用する江戸通り。歩道も広く、明るい通りであることが、お分かり頂けることと思います。写真右側に見える三角屋根の小さい建物が交番ですので、治安もよく、夜も安心して通うことが出来ます。東京マラソンのコースに使用されていることからも、その利便性・安全性を伺い知ることが出来ると思います。

 もちろん、教室の環境の良さは言うまでもありません。ビルの1階に位置していますので、階段やエレベーター等を使う煩わしさがありません。塾内への出入りもスムーズに行えますので、『 ちょっと、外に買い物に… 』『 電話をするので、外に… 』といった時にも、とても便利です。

 教室も窓が多いので明るく、開放感ある作りです。ワンフロアー全てが薬進塾ですので、落ち着いて利用できるのも特徴です。もちろん、トイレも薬進塾専用のトイレですので、職員・塾生以外の人が使用することはありません。教室を出てすぐの所にトイレがありますので、お腹の弱い方もご安心ください。シンク、コピー機、冷蔵庫等、全て塾内にありますので、使い勝手も便利です。

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 窓が多いから明るく開放感ある教室です。1階ですから入退室もスムーズです。 

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 机やイスは、少人数制の薬進塾ならではの個別のタイプ。もちろん机といっても、れっきとした『 大人用の勉強机 』ですから、勉強をすることに関して何の支障もありません。

 さらに…上記写真を見てお分かり頂けますように、机と机の間隔も、移動に差支えがないようなスペースをとってあります。単に机を個別にすればいいという訳ではありません。それ相応のスペースというモノが、当然必要になってきます。『 通路が狭くて、移動すると机にぶつかってしまう』などということもありません。もちろん個別の机ですから『 隣の人が消しゴムを使うたびに揺れて… 』 『 隣の人が気になって… 』などということもありません。

 そういう『 勉強することに関し、差しさわりのない教室である 』という〝教室環境〟も、長い試験対策にとっては重要なことなのです。

 

13.昼食もご心配なく!

 れから始まる、国家試験対策の長い日々…。試験対策として欠かせない、重要な事柄はたくさんあります。中でも、当塾の学習指導担当講師が常日頃から言っているように『 日々の生活をしっかりと管理していく 』ことも、試験対策にとっては、とても重要なことです。そして、そういった生活管理の中でも特に重要なのが〝食事〟。特に昼食というのは、講義の間に食べることになる重要なものなのです。『 コンビニ食ばかりだと栄養のバランスが… 』『 外食ばかりだとお金もかかるし… 』という方も多いことと思います。

 薬進塾では、仕出しのお弁当屋さんと提携してもみじメニューいます。『 今日はお弁当屋さんに頼もうかな… 』と思ったら、朝来た時に事務の方にその旨伝えて、支払いをすればOK。昼休みには手作りのお弁当が届けられます。このお弁当…もちろん、コンビニのお弁当とは違う、れっきとした〝手作り仕出し弁当〟。肉、野菜、魚がバランスよく施された〝手作り仕出し弁当〟なのです。もちろん、お味噌汁もインスタントものではなく、お弁当屋さんが作ったお味噌汁が、専用の容器に入って配達されます。内容も、日替わりですから栄養が偏ることもありません。値段は、薬進塾特別価格で応対させてもらっていますので、一律(ご飯小、普通盛り、大盛)380円と非常にお手ごろな価格(女性陣は、ほとんどの方が〝ご飯小です)。量も多いので、ご飯をタッパーに入れて持ちかえり、夕食にしている塾生さんなんかも…。もちろん、毎日のように注文している塾生さんもいます。

 雨が降ったり、寒かったりと、天候によっては外出するのもチョット面倒…なんていうのも、よくある話。試験近くになると『 外に食べに出かける時間がもったいない 』『 わざわざ、外出するのが面倒くさい 』といった塾生さんの声も、あちらこちらから聞こえるように…。その声が示す通り、教室でお弁当を食べながら勉強…なんていう光景も、試験近くになると普通に見かけられる光景となりました。

 『 今日はお弁当にしようかな 』と思った日の朝に注文すればいいので、その日の自分都合により注文を決定することが可能。もちろん、1個から配達してくれますので、気兼ねなく注文することができます。塾生さんはもとより『 今日は、お弁当お願いします 』と、注文をする講師がいることからも、このお弁当の良さがご理解いただけると思います。長い試験対策だからこそ、しっかりとした『 食事管理 』が必要になってくるのです。薬進塾では、塾生さんの昼食面からもサポートしていきます。

 

真似のできないサポート

 薬進塾は定員40名の少人数制で、塾生さん一人ひとりを見つめて指導していきます。講師歴が長いベテラン講師陣が、十数名で自分の専門分野を、毎年毎年新たなオリジナルプリント・問題を作成して講義しています。講義後の質問にも、マンツーマンでしっかりと応対しています。少人数制ですから、質問の順番が回ってこないということもありません。いつでも講師に質問できるシステムがありますので、例え講師が不在でも、すぐに質問に応答してもらえます。学習指導歴の長い実績ある講師が、マンツーマンで学習指導をして、一人ひとりに勉強のやり方を指導していっています。その時期その時期における、全員を対象とした学習指導も行われます。普段の試験はもちろんのこと、模擬試験等からもデータを把握して、一人ひとりに指導していっています。講師・職員は誰にでも声をかけ、どの塾生さんにも平等に応対していっています。生活面からも、一人ひとりに対するサポートを怠ってはいません。塾生さんは十人十色。だからこそ、一人ひとりに応対していっています。塾生さんが通うことが苦痛にならない予備校…常にそういった予備校であることを心がけています。こんな、国家試験予備校にとっては当たり前のことが、薬進塾にはあります。薬進塾はそれが出来る予備校。そう、我々は自負しています。

      小さい予備校だからこそ出来ることがあります。

      小さい予備校にしか出来ないことがあります。

      そして、薬進塾にはそれがあります。

 

最後まで通える予備校です。

 『 以前、別の予備校に通っていたけど、途中で行かなくなってしまって… 』と言う方。ご安心ください。薬進塾には、そのような塾生さんが、何人も通われていました。もちろん、皆さん最後まできちんと出席されていたことは、言うまでもありません。薬進塾は、最後まで通える予備校です。前述のように、少人数制の薬進塾は大手予備校とは全く異なる環境だからです。個別の座席やベテラン講師陣、個別での質問応対、マンツーマンで行われる学習指導や日々の相談応対、その他色々なことが大手予備校とは異なります。大勢の中の一人では、不安が募りやすいことも事実です。講師・職員は、塾生さん全員の顔も名前も知っていますので、いつも気軽に話しかけています。もちろん塾生さん達も、講師・職員に気軽に話しかけています。気が合わない集団が仕切っているような環境では、通うことが苦痛になってしまうことも事実です。少人数制の薬進塾では、そういった事は一切ありませんので、ご安心ください。もちろん、一人で勉強出来る環境も整っています。

 環境を変えれば、結果が異なるのは言うまでもありません。『 以前の予備校では… 』と不安に思っている方もいらっしゃるかもしれませんが、今までとは全く異なる環境で試験対策に取り組めば、今までとは違う結果が出るはずです。ちゃんと最後まで通うことが出来ますので、ご安心ください!もちろん、そのためのフォローも万全です。

         

 

合格者の声! 薬進塾に通って良かった、主な5つのメリット

 

 第101回の国家試験で合格したK大学卒のT・Oさん(女性)が、『 先生方への合格のお礼も含め、後輩たちの参考になれば… 』と、薬進塾の良さを詳細に書いて送ってきてくれました。薬進塾の特色をよく理解することが出来る内容ですので、『 薬進塾を知りたいという方の参考になると思い、一部抜粋して掲載させて頂きます。全部お読みになりたい方は、〝合格者の声〟のページにある『第101回薬剤師国家試験 合格の声 & 通って良かった 5つのメリット  』のページをご参照ください。

 

①単なる詰め込みではなく、原理や基礎から体系的にしっかりと。

 一番基礎的な単元からより応用的な単元へと順番に、一つ一つの事柄をわかりやすい言葉や図・絵を用いて丁寧に教えてくださいました。そのため、「これはこういうことだったんだ!」「こういうのも覚えないといけないんだ!」という感動や驚きを伴った“気づき”いっぱいの授業でした。

 一つの試験問題を読んだとき、問われていることに対してより基礎的・原理的なところから考えて答えを導くよう、指導してくださいました。また、そこから更に自分で関連する様々な知識を引き出せるように導いてくださいました。

 

②基礎薬学から臨床まで、各科目が関連付けられていく。

 薬進塾の先生方の凄いところは、担当科目のエキスパートでいらっしゃるだけでなく、他の科目との繋がりについても精通していらっしゃることです。

 基礎薬学ならそれが臨床にどのように活かされているのか、臨床系なら背景にどんな基礎薬学的な原理があるのか、熱く語ってくださいました。

 複合対策になるだけでなく、薬剤師ならではの視点や任務についても考えさせられ、国家試験を乗り越えて薬剤師になることへのモチベーションも高められました。

 

③基礎や原理からしっかり押さえながら、試験で狙われやすいところは逃さない。

 公式の導出でより専門的な数学的知識が必要になる場合や、メカニズムはわかっていないものの1つの現象として実際に生じるものなど、どうしても暗記しなくてはならないことはしっかり明示してくださいました。暗記しやすいように先生自ら整理して壁に貼る用のシールを作ってくださいました。詳細にこだわって国家試験範囲からそれやすい私には、「ここは○○論を勉強しないと正確な理解はできないから、国試に受かったら勉強しようね。」という言葉がよく効きました(笑)。

 また、「ここは試験でこんなふうに聞かれたよ!」「この知識を問うために、こんな問題ができるよ。」と、試験問題作成者の視点を授業の随所でスパッと指摘してくださいました。このように先生が口頭でスパッと示してくださった試験問題例は、決まった色ペンで必死にプリントにメモをとりました。おかげで、大事なことなのに復習の際にさらっと読み過ごしがちな内容や、試験で躓きやすい(だから狙われやすい)注意点をしっかり押さえることができました。

 実際、直前期にまとめてではなく、普段から先生が授業で指摘してくださった予想や狙われやすいポイントが本番でたくさん的中しておりました。

 

④勉強する環境・方法も全て整う。

 教室(兼、自習室)と職員室というシンプルな塾の中の構造も、きめ細やかな教室の温度管理も、全ては勉強に集中できるようにするため。薬進塾では国家試験に合格するためのサポート体制が緻密に考案され、徹底的に整っておりました。

 授業は1日1科目なので、落ち着いてその日の復習をじっくり確実にすることができました。授業があった翌日の朝にその範囲の復習テストがあったので、「インプット→アウトプット→できなかったところを再度復習」のリズムが自然に確立されたのも大変うれしかったです。

 時間割やスケジュールも、生徒が勉強の習慣を身につけたり自分なりの勉強方法や生活リズムを確立したりする時間を考慮して設定されています。そして講義後に定期的に行われる「学習指導」にて、その時期にぴったりのアドバイスをいただきます。

 まだ受験生活や勉強に慣れていない春~夏の時期は自学自習の時間がたっぷりとれるゆとりがある時間割。主体的に授業に臨み、“気づき”をたっぷり感じながらメモすることも、それを見直して復習ノートに書き留めることも、全てこの時期の「学習指導」で教わって実践してきました。

 秋から直前期にかけて時間割や授業の日程はだんだんタイトに、1日当たりの授業内容はだんだんボリューミーに。授業内になるべく記憶・印象付けるようにより“気づき”に敏感になりながら、少なくなっていく自習時間のなかでせっせと復習ノートを作る日々でした。そこへ、「復習は追いつかなくなって当たり前!だから…」と学習指導が入り、目からうろこ。より効率よく復習できるようになったと共に、精神的にもとても救われました。

 直前期では試験当日の持ち物や過ごし方についてきめ細かく教えていただき、たくさんの励ましの言葉もいただいて、おかげで試験当日も良好なコンディションで臨むことができました。「直前期に気になって見直したり質問したり、今まで特に力を入れて勉強したりしたことは、試験本番に出る!」という奇跡も「学習指導」や授業中にて何度も教わり、実際にそのとおりになったことです。

 科目ごとに先生方お一人お一人からも「時間がある今のうちにこの計算を練習しておこうね。」「この分野はこう勉強していくといいよ。」と授業内や質問時・ノートチェックにて勉強の仕方やアドバイスをご指導いただきました。

 授業がなかなか理解できなくて悔し涙を流したり、はたまたプライベートで嫌なことが重なって寝起きや体調が辛かったことも多々あり、また、単純に寝坊して遅刻してしまったり、通学中に階段で転んで怪我したりしたこともありましたが、その度に先生方や事務の方に励ましたりサポートしたりしていただいたおかげで勉強やコンディションを再度持ちなおすことができ、大変有り難かったです。

 

⑤最後の切り札!気軽に何でも質問・相談できる環境。

 仮に最悪、授業がわかりにくかったとしても、質問しに行けばいい。どんなに工夫されていても、先生も生徒も一人一人ちがう以上、自分にとってわかりにくい授業や説明というのはどうしても出てきてしまう。この授業は受けても意味ないと欠席したり内職したりするのではなく、自分にとってわかりづらい授業でも最後までくらいつき1個でも多く“気づき”を得る(その姿勢が本番で1点でも多く狙うことにつながる)こと、わからないところは必ず質問することの大切さ、それがいかに合格への明暗を左右するかも「学習指導」が教えてくれました。

 以来、私は「授業でわからなかったことはそのままにしない。」をモットーに、授業で疑問に思ったことは昼休みや放課後に先生のところへ質問しに行くようにしました。友達と議論して、わからないところを整理してから(というよりは、やっぱり先生に聞いたほうが確実だ!となって)先生の元に足を運ぶことも(しょっちゅう)ありました。

 どんな質問にもいやな顔をせず、わかるまで一対一対応で付き合ってくださった先生方や、質問で閉校時間を少し過ぎてしまっても待ってくださった事務の方の寛容なお心が何よりもうれしかったです。後日、個別に詳細でわかりやすい資料を作成して渡してくださったこともありました。本番前日に先生がその資料を用意してくださり、それを事務の方がメールでエールと共に送ってくださったことも。それくらい、懇切丁寧に対応してくださいました

 また、塾の入口から入ってすぐ・教室から出てすぐにアットホームな職員室という物理的な距離の近さのおかげで、他の子が質問している内容がちょっと耳に入ったときは立ち止まって一緒に聞くことも。先生方はまた、掲示板や授業内で質問内容を適宜シェアしてくださり、それもとても勉強になりました。

 

 いかがでしょうか?薬進塾のカリキュラム、講師、教材、環境等が、如何に合格をつかみ取るために最良のものであるかが、お分かりいただけたことと思います。薬剤師国家試験合格に必要なものは〝出題されるかどうかわからないヤマ〟でもなければ〝これだけやっておけばいいといった怪しい情報〟〝通り一遍の講義〟でもありません。薬剤師国家試験合格に必要なものは〝何が出題されても、自ら考えて解く力〟です。それを薬進塾が与えてくれることを、この体験記からも伺うことが出来ると思います。

 

そんな小さな予備校です。

 学校見学に来た方や、ウチの塾生さん達からこんな話をよく聞きます。『 (他の予備校さんに)薬進塾に行こうと思っていますと言ったら「あんな小さい所…」と言われました 』と…。確かに、そうですね(笑)。薬進塾は、小さな予備校です。それは間違いありません。全部で40名の塾生しか受け入れないのですから、小さな予備校と言われるのも、ご尤もなこと(笑)。では、逆ににお聞きしたいのですが…予備校が小さいことに何か支障があるのでしょうか?薬剤師国家試験予備校の仕事は〝受講生を合格させること〟。これが、一番の仕事ではないでしょうか?〝受講生を合格させること〟に『 小さいから… 』ということが、何か関係しているのでしょうか?規模が小さかろうが、『 受講生をしっかり指導して合格へと導く  』ということに関して、何らマイナスの要因となることはないと思います。それは、合格していった塾生さん達たちの声からも十分ご理解いただけることと思います(当ホームページ『 合格者の声 』のページをご参照ください)。いい講師がいて、いい講義をする。受講生の質問にしっかりと応対して、一人ひとりをしっかりと指導して、合格へと導く。これ以外に、薬剤師国家試験予備校に何が必要なのでしょうか?薬進塾は小さな予備校です。100人も200人もの受講生を相手にはできませんから…。だからこそ、40名という少ない塾生さんを、しっかりとサポートしたい。イヤ、するべきである。そんな小さな予備校が薬進塾です。

☆ 合格した塾生さんが、友人を薬進塾に紹介してくれることがよくあります。『 並ばなくても、すぐ質問できるから 』『 人数少ないから、しっかり見てもらえるよ 』『 しっかり対応してくれるから 』『 講義、分かり易いよ 』といった理由で、薬進塾を進めてくれたそうです。彼らが進めてくれた理由も、少人数制の小さい予備校だからこそ、成し得ることだと思います。

☆ 卒業生(合格者)から、こんな声が上がっています。

 少人数制の予備校ということもあり、試験対策にとても不安を抱いていましたが、講義を受ける度にそんな不安は消えていきました。それは、薬進塾の講義内容や授業プリントが洗練されていたからです。

 少人数制だからと、試験対策に不安を感じる必要はありません。講義や教材に関しては、どこにも負けない自信があります。それは、この合格者の声からも伺えることと思います。

 講師紹介のページにも書いてありますが、薬進塾では、1クラスを十数名の講師で教えます。1クラスを教える講師数は、薬剤師国家試験予備校の中でも、最多といってもいいでしょう。何故、十数名の講師で教えているのでしょうか?それは、それぞれの専門分野の講師に、自分の専門としている所を教えてもらうためです。自分が最も得意とする範囲で、塾生さんを導いていく。それが、塾生さんの理解力を深めたり、学力向上には不可欠なことだからです。一人の講師が何でもかんでも教えれば、確かに予備校サイドは経費的にもカリキュラムを組む上でも都合がいいのかもしれませんが…少々、予備校サイドの都合が、最優先されているのではないでしょうか?小さい予備校であっても、十数名の講師を揃え、塾生さん一人ひとりをしっかりと見据えて講義を行っていく。それが薬進塾のやり方です。

 そう、国家試験合格に必要なのは〝予備校の大きさ〟ではなく、『 講義・教材・講師。この3つがどれだけ良きものであるのか。そして、どれだけ学生さんを指導していく力があるのか 』これに尽きるといっても決して過言ではないのです

◎ ブログ〝目指せ!町のラーメン屋〟も、読んで頂けたらと思います。

 

『 1クラスの人数が少なければ少人数制 』ではありません!

 よく聞くのが「1クラスの人数が少ないから少人数制」といった意見。確かに少人数制では、1クラスの人数は少なくなります。では「人数が少なければ少人数制」かといえば、そうではありません。少人数制の「制」は「制度」のこと。「制度」とは「運営するために定められた決まり」であり、学習方法においては「少人数でのやり方」を指しています。つまり「少ない人数の学生さんに対応した講義のやり方、カリキュラム編成、指導の仕方等のシステム」を指してます。これは、多くの学生さんを相手にする場合とは、全く異なるシステムとなります。少人数制で大事なことは、この「少人数でのやり方・少人数を活かした方法で、試験対策を行っていくシステム」であり、そのためのノウハウが重要になってくるのです。どんなに、1クラスの学生数が少なくても、やっている内容が大人数で行う内容と変わらなければ、それは〝少人数制〟とはよべません。「少人数の学生さんに対応したやり方」があって、初めて少人数制とよぶことが出来るのです。

テスト15


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〝薬進塾〟および〝薬進塾のマーク(月にカプセル)〟は、株式会社 薬進塾の登録商標です。

 

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