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🐣『 こんな試験対策は私に合わない! 』と思っている方!大歓迎です!

『 これは私には合わない… 』という人、いませんか?

 1.とにかく『 覚えてください 』『 ココが大事ですよ 』だけの

  〝覚えるだけ〟の試験対策。

 2.『 皆で一緒に合格しよう 』『 皆で教えあって… 』といった

  〝皆で一緒〟の試験対策。

 3.『 ○○を3周やって… 』といった

  〝量をこなす〟試験対策。

 4.『 これが出ますよ 』といった

  〝予想一辺倒〟の試験対策。

 5.人数が多すぎて質問できない、又は質問にいっても相手にしてくれない

  〝質問が出来ない〟試験対策。

 6.勉強に関する相談もできなければ、

  講師・職員と満足に話をすることも出来ない

  〝独りぼっち〟の試験対策。

 7.学生同士のしがらみで、自分の思い通りに行動できない

  〝一人になれない〟試験対策。

 8.講師・職員に嫌われないよう、顔色を窺わなければならない

  〝ご機嫌取り〟の試験対策。

 9.仕切るグループの理不尽な言動に我慢しなければならない

  〝人間関係で我慢する〟試験対策。

 10.テスト、テストで、講義の復習もままならない

  〝膨大な量のテストを受けさせる〟試験対策。

 11.成績やテスト結果が張り出される

  〝他の人と対比させられる〟試験対策

 12.人数が多くて講義が見えない・聴こえない、トイレも一苦労の

  〝十把一絡げ〟の試験対策。

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 『 これが普通かもしれないけれど、私には合わない… 』という人。あながち、その考えは間違いではありません。これら12項は、本来の試験対策からはチョット外れたものだからです。では、その理由は…

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『 合わない! 』のには理由があります。

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〝覚えるだけ〟の試験対策が合わない理由

 103回国家試験合格者のSさんは、合格体験記でこう書いています。

 先生が、参考書の赤字の部分に対し『 これは大事だからね 』と言っていて、『 見ればわかる!なぜかを教えて! 』と心の中でツッコミを入れていたのを覚えています(笑)。多分、私は理解しないと進めない人だったのだと思います。

 Sさんも、このやり方に合わなかったようですが…実は、こういった人は少なくありません。どうしてなのか知りたい。何故なのか理解したい。でも…皆が、何も言わず『 覚えてください 』『 ココが大事ですよ 』だけに従っている…。どうも、試験対策とはそういうモノだと思っている人が多いようです。しかし、それは試験対策の本来あるべき姿ではありません。確かに覚えなければならないこともありますが、では全部覚えろと言われたところで、薬剤師国家試験のあの膨大な範囲をただ覚えるだけで乗り切ることなど、できるはずがありません。できるわけがない以上、どこかに必ず無理が生じてしまいます。第一…ただ覚えろと言われて、覚えていくだけの行為は苦痛でしかありません。そして…ただ覚えただけの知識では、学力も向上しません。もちろん、それも苦痛であることは言うまでもありません。

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〝皆で一緒〟の試験対策が合わない理由

 皆で一緒の試験対策に関しては、ホームページでも色々と書かせていただいているのですが…。それ自体、つまり『 皆で一緒に… 』といった考え方自体は、悪いモノではありません。しかし、『 一人でやっていきたい 』という人もいるのは確かです。そういう人に、『 皆で一緒に… 』を強要してしまう行為は、負担になってしまうということ。皆でやりたい人は、皆でやる。一人でやりたい人は、一人でやる。だから、自分のやりたいように、試験対策を行ってください。合わないやり方を強いられて、良い結果など出るはずがありません。『 周りの人とあまり関わらず、一人で試験勉強を行っていきたい 』『 人間関係を気にせず、マイペースでやっていきたい 』そういった方は大歓迎です。自分一人で勉強できる環境。一人でも落ち着いて勉強に取り組める環境。それが試験対策には必要です。

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〝量をこなす〟試験対策。が合わない理由

 色々な試験対策に関わってきましたが…量をこなすだけの試験対策は、どの試験対策でも語り継がれています。まあ、都市伝説みたいなものですかね。昔から試験対策では『 ○○を○回やれば… 』というのはよくある話。では…例えば大学受験予備校が、そういう試験対策を行っているかというと…そうでないことは、お分かりいただけることと思います。『 大学入試と国試対策は違う 』と強引に持っていく人もいるようですが…前述のように、私は全部で5つの資格試験対策に関わっていた経験があります。しかし『 ○○を○回やれば… 』といったやり方をしている資格試験予備校は、皆無に等しいのが事実。確かに、このやり方で成果をあげられる人もいます。ある程度の学力がある人、基礎力ができている人では、この方法でも学力を上げることは出来るでしょう。しかし…基礎力が無かったり、それ相応の学力が付いていなければ、この方法では置いてきぼりをくらってしまうことになります。つまり、そういう人には合わないやり方…ということになってしまいます。その予備校の講義スタイルが、『 誰もが付いていける試験対策かどうか? 』を、しっかり知ることは重要なことなのです。

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〝予想一辺倒〟の試験対策が合わない理由

 試験対策は博打ではありません。昨今は、『 当てます 』『 当てました! 』ばかりにウエイトを置いた試対策が目立ちますが、それは本来の試験対策のあるべき姿ではありません。もちろん、講義中に『 ココの所は注意してね 』等の、アドバイスを入れる分には問題ありません。しかし、出るか出ないか分からぬものを『 これが出ますよ 』という具合に発言することは、試験対策として芳しく無いことも事実。ましてや、それで進められる試験対策など、試験対策とは呼べる代物ではありません。基礎を理解して、学力をつけて、何が出題されても合格点を取れるように勉強していく。これが、試験対策の本来あるべき姿なのです。『 「 コレが出るから、コレだけ覚えておいて 」と言われても… 』という方が、今一つ納得がいかないのはそこの所だと思います。

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〝質問が出来ない〟試験対策が合わない理由

 これもホームページで何度も書かせていただいていることですが…試験対策に質問はつきものです。〝つきもの〟である質問が出来ないということは、それは試験対策にはならないということ。どんな講義にも必ず疑問は生じます。それは、不思議なことでもなければ、悪いことでもありません。むしろ正常なことです。人それぞれ学力も考え方も観点も違う以上、疑問点が出るのは当たり前の話。当たり前のことに対応できない。人数が多すぎて質問できない、または質問にいっても相手にしてくれない…そのような環境では、試験対策などままなりません。分からなければどんなことでも、いつでも質問できる環境。そして、その質問にしっかりと答える環境。これは試験対策には無くてはならないものなのです。質問できない環境に疑問を持つことは、むしろ試験対策にとっては当たり前の話。一人ひとりの質問に応対できない学生数で試験対策を行う…これも、どこかおかしいとは思いませんか?『 質問できないなんて…私には合わないのかな? 』と思ってしまうのも、当然のことと思います。

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〝独りぼっち〟の試験対策が合わない理由

 『 どうやって勉強すればいいんだろう? 』『 成績が上がらない… 』相談したいんだけれど、講師がいない。学生数が多くて、まともに相談することもできない…。第一…向こうは自分のことを知っているのだろうか?気が付いたら、誰ともしゃべらない毎日…。ただでさえ不安な試験対策の日々。そんな状況では、精神的なストレスが溜まってしまうのも致し方の無いこと。しまいには、試験に対する意気込みも萎えてしまい、予備校にも行かなくなってしまう…。つまり、合わなかったということ…。もちろん『 一人で勉強する 』ということと『 独りぼっち 』ということは、全く別のことです。

 相談が希薄になる要因の一つに、日々学生さんと接していないことが挙げられると思います。日ごろから学生さんと接していないから、その学生さんがどういう人なのか、どういう状況なのか分からない。これでは、相談といわれても…どう応対していいのか分からないのも、当たり前の話。学生さんの成績や資料的なものを見たところで…実際に接して、相談に応対する人が得た情報でなければ、相談・指導など出来るはずもありません。学生さんの〝生きた情報〟があってこそ、初めて相談・指導は成り立つものなのです。試験対策におけるサポートとは、常日頃から接しているということが必須要因。第一…自分を見ていてくれていない人や自分と接していない人に、相談に乗ってもらおうと思いますか? 思わないのが、普通だと思います。

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〝一人になれない〟試験対策が合わない理由

◎ 103回国家試験合格者 Tさんの合格インタビューより。

( 『 なぜ、大手予備校に行かなかったの? 』の問いに対し)友達がいっぱいいるから(笑)。だって、遊んじゃうから(笑)。ホントに人に流されるから…。

◎ 103回国家試験合格者 Sさんの合格体験記より。

( 『 なぜ、薬進塾を選んだのか? 』の問いに対し)知り合いがいたら、気を遣ってしまいそうだと思ったのも理由にあります。

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 以前、別の予備校に通っていた、ある塾生さんの話。そこで、何人かの学生さん達と仲良くなったそうなのですが…ご飯を食べに行く時も、帰る時もその人達と一緒。講義後に自習しようとすると…『 ご飯食べに行こう 』と誘われる。自分としては自習したいけど…何となく断わり難い雰囲気で、一緒に食事に行ってしまう。そして、何時間もワイワイと話しこんでしまって、その日は勉強が出来ない。さらに講義後に自習をしていると…『 帰ろう 』と誘われてしまう。『 残って勉強していくから… 』断ると…次の日、その人達とはチョットぎくしゃくした関係に…。早い話、『 自分のやりたいように勉強したいのだけれども、出来ない… 』といった状況。こんな経験をした人は、決して少なくありません。

 基本、試験対策は一人でやるものです。自分が勉強したいと思ったら勉強する。自分で計画を立て、自分で試験対策を実行していく。これが受験生の、本来あるべき姿なのです(もちろん、それを講師がサポートしていくのは言うまでもありません)。ところが…学生同士のしがらみで、自分の思い通りに行動できない…。試験対策をしに予備校に来ているのであって、遊びに来ているのではありません。前述のTさんやSさんが、何故合格を掴み取ることが出来たのか?前述したような〝試験対策の心構え〟すなわち『 友達と遊びに来ている訳ではない 』といった強い意志があったからだと思います。『 遊びに来ているのではなく、合格するために、試験対策のために来ている 』ということを、しっかりと認識することが大切です。友達とは、ある程度距離を置くことも試験対策にとっては必要なこと。自分のペースで勉強できないということは、負担以外の何物でもありません。合わないのも当然の話。もちろん『 友達がいるから… 』なんていう感じで予備校を選ぶと、後々大変なことになることも、一言付け加えておきます。

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〝ご機嫌取り〟の試験対策が合わない理由

 学生さんは試験対策に来ているだけです。なのに何故、講師・職員の顔色を窺わなければならないのでしょうか?講師・職員は別に偉い訳ではありません(モノを教わる以上、ある程度の礼儀は必要ですが…)。何故、機嫌を取らなければならないのでしょう?講師・職員が、自分が気に入った学生さんや、自分に好意的に接してくれる学生さんには対応するが、そうでない学生さんには傲慢に接する。だから気に入られるように…といった声もよく耳にしますが、どこかおかしいとは思いませんか? もう一度言わせて頂きますが、学生さんは試験対策に来ているのです。講師・職員の顔色を窺わなければならない必要もないし、機嫌を取る必要もありません。どのような学生さんであっても、公平に接するのは当たり前の話。そんなことに気を使わないで、ただただ試験対策に集中できる。そういった環境が必要なのではないでしょうか?講師・職員の顔色を伺わなければならない試験対策など、試験対策とは呼べません。合わなくて当然です。

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〝人間関係で我慢する〟試験対策が合わない理由

 人数が多くなるとどうしても出てくるのが、仕切るグループ。何やら、好き勝手にやっているようですが…それが他の人の試験対策に悪影響を及ぼすとなると、大いに問題があります。講義中にうるさい。ルールを無視して好き勝手に振る舞う。自分たちが気に入らない学生さんに圧力をかける。そういった仕切るグループは、何気に他の学生さんに、多大なる迷惑をかけている場合が多いようです。また、そういうグループに限って講師・職員と仲が良かったりするから厄介です。本来は講師・職員が注意すべきなのですが、慣れあいになっているのが現状のようです。そんな理不尽な環境に我慢しながらの試験対策…。これでは良い結果が出るはずもありません。残念ながら、そういったグループの人たちの成績が、良くないのも現状。そんな、〝自分に合わない理不尽な環境〟で、わざわざ試験対策を行う必要はないと思います。

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〝膨大な量のテストを受けさせる〟試験対策が合わない理由

 成績が悪いからテスト。点数が○点以下だからテスト。昼休みもテスト。こんなにテストでテストでは、講義の復習もままなりません。第一…テストは受けっぱなしでは、意味がありません。その復習を行ってこそ、初めて価値あるものになります。では、そのテストの復習もやるとなると…とてもではありませんが、時間など足りるはずありません。点数が悪いから、テストでもやらせればいい。テストを受けさせれば学力は上がるだろう。試験対策とはそんな単純なものではないのです。

 中途半端なモノはいくつ集まっても完璧なモノにはなりません。中途半端なテストがどんどん溜まっていくのは、不安以外の何物でもありません。講義の復習も出来ない、テストの復習も出来ない…やるべきことが溜まっていくばかり…。これでは『 どうすればいいの! 』となってしまうのも、致し方無い話ではないでしょうか?これも、合わなくて当然です。

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〝他の人と対比させられる〟試験対策が合わない理由

 一番簡単な指導(本来は指導と称するに値しないやり方ですが…)とは、何かご存じですか?人と対比させること。すなわち、他人と比べさせることです。『 ○○さんは、あんなにできるんだよ。頑張らないとダメだよ 』とか『 あんなに点数いい人がいるんだから、もっと勉強しないと… 』などといったやり方。何度も書かせていただいていますが…これは指導ではありません。『 ○○さんは出来ている。あなたもがんばりなさい 』これの、どこが指導でしょうか?○○さんの成績がいいのは誰もが知っていること。だから、あなたも頑張れと言われても…指導として、なんかおかしいとは思いませんか?それはそうでしょう、指導ではないのですから。指導など出来ない人間に限って、他人と比較します。もっともらしいことを言っているように聞こえるからです。『 煽れば奮闘するだろう 』という安易な考なのかもしれませんが…『 あんなに点数いい人がいるんだから、もっと勉強しないと… 』と言われたところで、では、どうすればいいのでしょう?それが分かれば苦労しないとは思いませんか?

 成績を掲示することにより、『 自分が悪い点数だと、頑張らなきゃと思って勉強する 』『 いい点数を取ると自信が付いてもっと勉強するようになる 』『 いい順位だと、そこから落ちたくないと思って勉強する 』など、もっともらしいことを言われる方もいらっしゃいますが、本当にそうでしょうか?張り出された自分の成績が悪いから、頑張って勉強しなければという気になるでしょうか?まあ、中にはそういう方もいらっしゃるかもしれませんが、このやり方に合わない人の方が多いのは事実です。むしろ、掲示される成績が気になって、『 点数が悪いとイヤだから、取りあえず点数だけ取っておけば… 』と安易な方法(往々にして、芳しくないやり方ですが…)に走ってしまい、本来の試験対策の足を引っ張る事態となってしまう場合がほとんどです。試験対策とは、熱血少年漫画のように『 悔しい思いをしたから、それをバネに頑張る 』といった、単純なものではないのです。

 人と比べて煽るのは、指導する方の立場からすれば簡単なことかもしれませんが、残念ながら、それは指導とは呼べません。第一、試験の成績というのはその人だけのものです。人と比べて、どうこうというモノではありません。一人の成績として捉え、そこから判断し、指導していくのが本当の指導です。それに…前述させていただいた通り、試験対策は基本一人で行うものです。『 あの人は○○だから… 』といわれても、関係ありません。人と比べられてばかりでは、やる気が失せてしまうのも御尤もなこと。合わなくて、当然だと思います。

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〝十把一絡げ〟の試験対策が合わない理由

 後ろの席になると黒板が見えない。映像で黒板を映しているといっても…やはり画面ではよく見えない。話している内容も、今一つ聞き取れないような…。そんな状況で講義を受けていても、フラストレーションが溜まるばかりで、知識はちっとも貯まらない…なんていう状況に…。おまけに、人数が多いせいか周りの人との距離も近く、周りの人が気になって講義に集中できない。机と机の間も狭くて、移動するのも一苦労。これでは、落ち着いて試験対策に取り組むことができないのは当たり前の話。落ち着いて講義を受けられる環境は、試験対策にとっては必至の環境。

 『 トイレが混んでいて、休み時間中にトイレにいけない 』なんていう環境では、落ち着いて試験対策に取り組むことができないのは当たり前の話。受講や日常行動が思うままにならないほどの人数というのも、如何なものかと思いますが…。これでは合わないのも当然の話だと思います。


 もちろん、こういった環境の中でも、試験対策に取り組むことができる人はいるかもしれません。中には、こんなことは当たり前の話…と思っている人がいるかもしれません。しかし、『 こんな試験対策は、私に合っていない! 』という方もいることは事実です。何度も書かせていただきましたように、試験対策はそれに打ち込める環境、そして落ち着いて取り組める環境で、なされなければなりません。どこか無理をしたり、ガマンしたり、イヤイヤながらの環境では、それ相応の成果を上げることはできないでしょう。もちろん、試験対策の王道から外れているようなやり方も、よろしいとは言えません。

 しかしながら…上記12のような事態が起こっていることも事実です。もちろん、それが合わないという人がいることも事実です。もし『 こんな試験対策は私には合わない! 』と思っているのなら…やはり、〝私に合った試験対策〟を選ぶことが重要ではないでしょうか?

 友達がいるから。友達がいいと言ったから。皆がいいと言っているから。先輩がいいと言ったから。前評判がいいから。でも、自分は今一つ納得いかない。自分には今一つ合わない。試験対策を行うのは、あくまでもその人本人です。自分でいいと思った試験対策環境を選ぶ。これが当たり前の話なのです。こんな当たり前のことが、流されてしまっている。これが現状なのです。『 合わないと思うけど…周りの友達も皆、合ってみたいだから… 』友達が多すぎる環境だと、こういう具合に流されてしまうから注意が必要です。おかしい事や合っていない事なのに、何となく流されてしまう…。これは、試験対策にとっては非常に危険なことなのです。

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薬進塾には、上記12項はありません。

 『 こんな試験対策は私には合わない! 』と思っている方。ご安心ください。薬進塾には、そのようなことはありません。他の予備校とは違う予備校。それが薬進塾だからです。『 これが普通かもしれないけれど、私には合わない… 』という考え方は、間違いではありません!あなたがそう思ったのなら、それはあなたには合わないやり方なのです。それは、おかしいことでも何でもありません。皆が何と言おうが、あなたには合わない。だったら、あなたに合った予備校を、あなたに合った試験対策を選ぶべきではありませんか?そして、薬進塾にはそれがあるのです。

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いつでも相談、学校見学に来てください!

 やはり、こういった『 私には合わないような… 』という話は、マンツーマンで話をするのが得策です。当塾の塾長自ら、しっかり応対させて頂きますのでご安心ください。薬進塾の塾生さんは、以前は他の予備校に通っていた方が多いのも事実。『 前にいた時は… 』『 以前は… 』と、辛そうに上記12項の内容を吐露される方も、少なくありません。そんな塾生さんも、最後まで毎日通い、合格をつかみ取っていることも事実。現在通われている塾生さんにも『 今はココ(薬進塾)に来るのが楽しい 』と話してくれる方が何人もいます。やはり、自分に合った環境を選ぶことも、試験対策にとっては重要なことなのです。それは、我儘ではありません。打ち込める環境、落ち着いた環境で試験対策に臨みたい。これは当然のことなのです。あなたに合った試験対策で、最高の結果を出してみませんか?

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