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👤 薬進塾では、人間関係に邪魔されず試験対策ができます。

予備校は大手予備校だけではありません。

💮 やり方を変えてみませんか? 💮

あなたは〝少人数制〟なら、伸びる人かもしれません!

 

『 一人でマイペースでやりたい 』という方!大歓迎です!

 最近は『 皆で一緒に合格… 』みたいな、チョット本筋から逸れている試験対策が横行しているようです。もちろん『 皆で一緒に… 』という考え方の人も、中にはいるでしょう。実際、皆で一緒に勉強をして合格された塾生さんも何人もいます。ですから、『 皆で一緒に… 』という考え方自体を否定するつもりはありません。そうしたい人は、そうすればいいでしょう。しかし、それと同じくらい『 自分一人でやっていきたい 』という人がいることも事実です。ですが…前述のような『 皆で一緒に… 』という声が高まり、『 自分一人で… 』という声がかき消されてしまっているのが現状のようです。『 自分一人でやっていきたい 』ということも、同じくらい尊重されなければならないはずです。そして…試験というものは、最後は自分一人であることをしっかりと認識してもらいたいと思っています。

 

人間関係を気にしない試験対策

 薬進塾が『 個を大切に 』『 一人一人を大切に 』をコンセプトに進めているのも『 集に惑わされない、一人一人の意志を大切に 』という思いがあるからです。薬進塾は〝一人になることができる〟予備校です。一人で行動しているからといって『 あの人は… 』と後ろ指を指されることはありません。大手予備校によくある、講師と仲よくしている集団が仕切るようなこともありません。人目を気にして、皆と仲良くする必要はありません。だから100%国家試験対策に集中してください。『 周りの人とあまり関わらず、一人で試験勉強を行っていきたい 』『 人間関係を気にせず、マイペースでやっていきたい 』そういった方は大歓迎です。自分一人で勉強できる環境。一人でも落ち着いて勉強に取り組める環境。それが薬進塾にはあります。

 『 でも、一人だと不安で… 』といった方。ご安心ください。講師・職員がしっかりサポートしていきます!薬進塾は少人数制。一人で試験対策を進めていこうとも、しっかりと目を届かせて指導をしていきます。置いていかれることもなければ、『 誰も相談する人がいなくて…  』なんていうこともありません。一人でやりたい人は一人でやる。そして、その一人を講師職員がしっかりとサポートしていく。それが、少人数制の薬進塾のやり方です。

 

マイナスになる人間関係を断つことも、試験対策の一環です。

 ハッキリ言いましょう。試験対策の障害となる人とは、縁を切っても大丈夫です。イヤ、むしろ縁を切って関わらないようにしてください。『 誰とでも仲良くやらなければいけない 』などという〝誤った常識〟に支配されていると、そういった輩に付け込まれるだけです。何をしに予備校に来たのか?何のためにご家族は、高い受講料を出してくれたのか?そちらの方が、『 誰とでも仲良く… 』なんていうことよりも、よっぽど優先されなければならない事です。自らの合格のために、足を引っ張る人間関係は切る。これも、立派な試験対策の一環です。

 以下にあげる内容は、実際に薬進塾にいた塾生さんが、以前通っていた予備校で経験した内容です。こういう人間関係こそ、早急に切ってしまうべき人間関係です。友達と仲良くなるために、仲間を作るために予備校に来たのではないのです。薬剤師国家試験に合格するために予備校に来たのです。それをしっかりと認識して、試験対策に当たらねばならないことも、肝に銘じておいてください。もちろん、私たちが色々とサポートしていきますので、ご安心ください。


塾生Eさんの事例:勉強したいのに、出来ない!

 Eさんが以前、別の予備校に通っていた時のこと。そこで、何人かの学生さん達と仲良くなったそうなのですが…ご飯を食べに行く時も、帰る時もそのグループと一緒…といった、よくあるパターン。講義後に自習しようとすると…『 ご飯食べに行こう 』と誘われる。自分としては自習したいけれど…断わり難い雰囲気で、一緒に食事に行ってしまい、その日は勉強が出来ない。『 残って勉強していくから… 』断ったこともあったそうですが…次の日、そのグループとはチョットぎくしゃくした関係に…。『 勉強したいのだけれども、出来ない… 』という状況。

 きっぱりと断ることができればいいのですが、多勢に無勢。なかなか断ることができないのが現状の様です。薬進塾では、過去、この様なことは一度もありません。何故ならば、少人数制だと仕切るグループというのができないからです。少人数制の場合、一人ひとりが自由に行動しているのが現状です。確かに、何人か仲良くなった塾生さんたちが集まっていることはありますが、せいぜい4、5人。お互いに教えあったり、励ましたりということもありますが、基本的に勉強する時はそれぞれ一人で勉強しています。別に教えあうことは問題ありませんし、一緒に行動することも悪いことではありません。それで癒されたり、勉強に力が入ることもあるでしょう。ただ、誰かの行動を制限してしまうようなことが、よくないということ。

 もちろん、何人かのグループが他の塾生さんに影響を与えるようなことをした場合は、即刻注意することも、仕切るグループができない理由の一つです。

 自分の勉強を優先することを第一に考え、行動していくことが試験対策には重要です。それで気まずくなる様な人間関係なら、所詮その程度の人間関係だったというだけです。気にする必要は全くありませんので、距離を置くことをお勧めいたします。

 

塾生Mさんの事例:愚痴や不平・不満の聞き役は勘弁して!

 以前、ある予備校に通っていたMさん。そこでの試験対策の日々の中、そこそこ親しくなった人がいたそうなのですが…。親しくなったその人…。口を開けば、愚痴ばかり。『 あの先生は… 』『 あの講義は… 』『 あの人は… 』と、よくもそんなに愚痴や不平・不満が出てくるなと、思わずびっくりしてしまう程だったそうです。言っていることは堂々巡りで、聞いてあげても何の解決にもならない状況。相手はいい聞き役が出来たと思ったのか、執拗にMさんに接触してくる状況。当然、Mさんも同じ先生から同じ講義を聞いている訳ですが、その先生や講義の愚痴・不平・不満をたくさん聞かされた日には、やはり講義を受けていても、今一つ身が入らない状況に。

 薬進塾では、他の塾生さんの足を引っ張る行為は厳禁としています。その人にとってどうであれ、その講義を真剣に聞いている人がいるわけですから、その講義に関してネガティブなことを言うのは、間違いなく試験対策の足を引っ張る行為になります。もちろん、そんなネガティブな情報を聞かされている方は、たまったものではありません。ですから薬進塾では、『 勉強に支障を生じるようなことがあったら、どんなことでも、すぐに相談してください 』と伝えています。もちろん、講師や講義に何かあるようならば、いつでも相談してくださいとも伝えています。塾生さんも、『 チョットいいですか… 』と色々なことを相談しに来ます。試験対策に来ている訳ですから、勉強に支障があるようなことは、すぐに対処しなければなりません。ですから、何かありました場合は、遠慮なく相談に来てください。さすがに、Mさんを困らせたようなタイプの人は、今まで薬進塾にいたことはありませんが…。

 

塾生Wさんの事例:『 皆で一緒に合格しよう 』に耐えられない!

 以前、ある予備校に通っていたWさん。そこの講師は口を開く度に『 皆で頑張ろう 』『 皆で一緒に合格目指して… 』とのこと。『 他の人なんか知らない。私は私で手いっぱい 』と思いながら、そういった言葉を聞く度に『 ? 』となっていたそうです。しまいには、その言葉を聞くと『 何で皆と一緒じゃなきゃいけないの?私は私が受かればいい 』と、チョット憤りを覚えるようになったそうで、ストレス以外の何物でもなかったそうです。

 103回国家試験に合格したAさん。合格体験記では『 みんなで合格しよう!というスタンスに、どうしても納得がいきませんでした 』と書いてくれました。Aさんと話したことがあるのですが、やはり『 何で、皆と一緒にやらなければいけないのか分からない 』『 私は私のことだけしか考えられないし、私は私がいいと思った方法でやりたい 』と話していました。

 どうも、昨今の薬剤師国家試験対策は、おかしな方向に進んでいるような気がします。私は薬剤師国家試験対策も含めると、全部で5つの資格試験対策に関わってきましたが、『 皆で一緒に… 』なんて言っているのは、薬剤師国家試験対策だけです。それ以外の試験対策では、誰もが自分一人で試験対策にあたっていました。よく『 皆で教え合って… 』などという人もいらっしゃいますが…まあ、時々ならそういったことがあってもいいでしょう。しかし、毎日、毎回となると話は別です。人に教えるために、自分の勉強ができなくなるのなら、本末転倒も甚だしいといったところでしょう。

 どんな試験であろうとも、基本、試験対策は一人で行うものです。そのことを認識できていない人が多いのが現状です。〝皆で一緒にやる〟→〝皆やっていないから私もやらない〟〝皆がいないから勉強しない〟と、勉強をやらない逃げ口上になっていることも事実です。試験対策は『 皆で一緒に力を合わせて乗り切ろう 』といった、週刊誌のマンガのような〝かっこいいモノ〟ではありません。もっともっと、シビアなものなのです。そして、最後は一人で立ち向かっていくものだということを、しっかりと認識することが重要です

 ちなみに…時たま耳にする『 皆で教え合って、試験対策をやって合格した 』というのは、受かった人がたまたまそのやり方をしたことがあるというだけです。それが全ての人に当てはまるというほど、薬剤師国家試験対策は簡単なものではありません。

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塾生Iさんの事例:仕切る集団に目をつけられて…

 Iさんが、以前ある予備校に通っていた時のこと。仕切る集団と言うか、あるグループがあったそうですが、何気にやりたい放題でやっていたとのこと。先生方とも仲良く上手くやっていたようで、好き勝手をやっても大目に見られていたそうです。周りの学生さんが困っているのを見かねたIさんが注意したところ…その日を境に、Iさんに対する嫌がらせが始まったそうです。勉強しようにも、その嫌がらせが原因で勉強することもままならない。先生方に相談しても、自分と仲がいい学生さん達だけに、今一つ納得する対応をしてくれない。そんな中で、最後にはまともに受講することも難しい状況に…。

 この場合は、人間関係を切るというよりも、やはり講師・職員がしっかりとサポートしていないのが悪いと思います。一部仕切っている集団と懇意になる講師はどこにでもいますが、やはりその弊害は100%出ることになります。懇意にしていようが、していまいが、学生さんに対して言うことは言うというスタンスを取らない限り、Iさんのような事例は減ることはありません。前述させていただきましたが、少人数制の薬進塾では仕切るグループはできないのでご安心ください。もちろん、過去に一度もそういったグループができたことはありませんので、100%試験対策に集中して下さい。万が一できたとしても、しっかりと注意しますから、ご安心ください。薬進塾は、どの塾生さんに対しても平等に応対します。

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 薬進塾には、一人で勉強することを推奨する、サポートする環境が整っています。『 人間関係が… 』『 人間関係で失敗して… 』という方。どうぞ、薬進塾に来て、本来あるべき『 一人で行う試験対策 』に力を費やしてください。Iさんのように、一人で勉強することに、なんらかの支障を生じた場合は、いつでも遠慮なく御相談下さい。講師陣がしっかりとサポートしていきます。ご安心ください!

 薬進塾には上記のようなことは全くありません。ですから安心して、100%試験対策に集中して下さい。

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一人ひとりの相談を聞いてあげる環境があります。

 長い試験対策の日々の中、塾生さんは一人ひとり色々な悩みを抱えます。思うように成績が上がらない。合格できるかどうか不安である。眠れない。将来に対する不安。職場や家族からのプレッシャー。体調の事。その他、本当にたくさんの悩みを塾生さんは抱えています。薬進塾では、そういった一人ひとりの悩みを真摯に聞いてあげています。少人数制ですから、職員や講師は常日頃から塾生さんと、身近な環境で接しています。誰が、どういった塾生さんかも熟知しています。〝何百人の学生さんを相手にしている〟〝学生さんの顔も名前も知らない〟そういった環境とは、全く異なる環境なのです。

 もちろん、相談事は一人ひとりに対しマンツーマンで応対しています。そして、どんな悩みであれ、しっかりと話を聞き、しっかりと応対しています。『 話を聞いてくれない 』『 誰に相談していいのか分からない 』『 話を聞くだけで、おざなりな応対しかしてくれない 』ということは、一切ありません。何故ならば、前述のように、一人ひとりの塾生さんが見えるからです。塾生さん一人ひとりが見えるからこそ、一人ひとりの相談にしっかり応対することができるのです。そのことは、合格者体験記等に掲載されている内容からも、お分かりいただけることと思います。試験対策の日々の中で、何かありましたら遠慮なく相談に来てください。うやむやにしたり、おざなりな応対をすることは一切ありません。一人でもしっかりと試験対策がサポートされる。それが、少人数制の薬進塾のやり方だからです。

 

講師と話が出来る環境が薬進塾にはあります。

 講師と話をしたことがありますか?一言、二言、言葉を交わすのではなく、質問したり会話をしたことがありますか?人数が多くなると、講師と話すこともままなりません。もちろん、それでも大丈夫という人もいるでしょう。しかし、それと同じくらい『 質問に応対してほしい 』『 聞いてもらいたい話がある 』といった〝講師と話をしたい人〟もいるはずです。なのに、講師と話が出来ない…。そんな環境では、不安は募っていくばかり…。そんな環境が、試験対策にとって、良い環境であるはずがありません。

 講師と話が出来ない場合。一人で試験対策を行っている学生さんはどうすればいいのでしょう?一人で行っているからといって、では、講師がサポートしない、話もしないというのは間違っています。一人でやりたい人は一人で勉強する。そんな一人に対しても講師は目を行き届かせ、サポートしたり、話を聴いてあげなければなりません。それが試験対策を行っている予備校の務めだからです。講師と話す機会が無いということは、何のサポートも指導も受けられないということを意味しています。では、一人で試験対策を行うことは間違いなのでしょうか?いえ、決してそんなことはありません。一人で行いたい人は一人で試験対策を行う。皆でやりたい人は、皆で試験対策を行う。これでいいのです。嫌々ながら無理をして試験対策を行ったところで、良い成果など出るはずもありません。一人で試験対策を行いたい人にも、その一人にもしっかりとサポートをして、指導していく。それが、少人数制の薬進塾のやり方なのです。

 

『 懇親会とか苦手なんですが… 』ご安心ください。

 薬進塾が主催して懇親会・飲み会等を開くことは、一切ありませんので、ご安心ください。よく『 (懇親会で)講師と近くなる 』等の意見を耳にしますが…懇親会を開かなければ講師と近くなれないというのも、如何なものなのでしょう?実際、薬進塾では、今まで懇親会等は一切開いたことはありませんが、講師と塾生さんはとても近い距離にあります。もちろん、講師と無理に仲良くする必要などまったくありません(もちろん、無理に仲悪くする必要もありませんが…)。試験対策に来ているのであって、講師と仲良くするために来ている訳ではないからです。ですから、講師の顔色をうかがう必要は全くありませんし、そのようなことをしなくとも、どの講師もしっかりと応対してくれますので、ご安心ください。

 中には懇親会・飲み会等が好きな学生さんもいらっしゃると思いますが、同じ位、そういうことが苦手な学生さんもいらっしゃいます。『 自分は一人で試験対策をしたい 』そういった学生さんがいることも確かです。予備校サイドが懇親会等を企画した場合、『 出たくはないけれど、出なければいけないのかな… 』と不安になる学生さんがいることも事実です。懇親会等に行かないことでギクシャクする、行きたくないのに無理に参加する…色々と耳にしますが、そういったことは今後の学習の大きな障りになる場合が多いようです

 懇親会で会費をとっている場合もあるようですが…その会費は誰が出しているのでしょう?ほとんどの場合が、ご家族の方が出すことになります。ご家族の方は、高い受講料を払って学生さんを予備校に通わせているのです。そこの所を分かっているのなら、会費をとって懇親会を行うなんていうことは、できないと思うのですが…。会費等を取らなかったとしても…ご家族の方は、試験対策を行ってもらうために受講料を払って、予備校に通わせているのです。そこの所が分かっているのなら、お酒を飲んで皆と楽しく…なんていうことができる状況ではないということも、分かると思うのですが。

 ですから、薬進塾としては、そういった懇親会等は一切行っていませんので、ご安心ください(基本的に薬進塾では、講師・職員と塾生さんとの飲食は禁止しています)。『 試験対策に来ているのであって、友達を作りに来ているのではない 』『 自分は、一人でやっていきたい 』そういった声を尊重することも、大切な事だと薬進塾は考えています。

 


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