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🚪 薬進塾の途中入塾はココが違う!

途中から行っても大丈夫?

 『 卒業試験が終わって予備校に通おうと思っているけれど、もう講座が始まっている』『やっぱり国家試験を受験しようと思ったけれど、もう講座が始まっている』と諦めてしまう人は少なくないようですが…。それは何とももったいない話です。折角『 よし!国家試験を受けてやろう! 』と思ったのに、講座が始まっているから諦めてしまう。薬剤師になろうと薬学部に来て、受験資格を得た。そして、国家試験を受験しようと思った。その想いは大切にした方が良いと思います。『 講座が始まってしまっているから… 』で諦めてしまうような弱気ではいけませんよ!

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その不安を解消します!

 では、なぜ途中入校だと予備校に通うことに足踏みしてしまうのでしょうか?主な理由に、次のようなことがあげられるようです。

 ・ 途中から通っても、受講料が変わらないから、受講していない分がもったいない。

 ・ 途中から通うと、既に講義された科目を受講することができない。

 ・ 講義を途中から聞いても分からない。

 ・ 最初から通っている人たちに追いつけない。

 ・ 最初から通っている人たちの雰囲気になじめない。

 ・ 講師の対応が、最初から通っている人たちと違う。

 実際、こう思われている方が多いのではないでしょうか?ご安心ください、薬進塾の〝途中入塾〟はこういった不安にしっかりとサポートしています。では、どのようにサポートしているのでしょうか?一つひとつ説明していきましょう。

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不安1.途中入校でも受講料は同じだから損しているような…。

 薬進塾では、どの講座も途中入塾を受け付けています。そして、どの講座の途中入塾でも、受講料は日割りになります。学生さんは、一人ひとり色々な事情を抱えています。中には、初めから通いたいけれど、都合により、どうしても初めから通えない方もいらっしゃいます。そんな人でも、気軽に来ることができる予備校にしたい。そういった想いから、薬進塾では途中入塾の入塾の入塾の場合、受講料を日割りにしているのです。『 始まっているのに来られないのは、そちらの都合 』と言ってしまえばそれまでです。しかし、前述させていただきましたように、学生さんは一人ひとり色々な事情を抱えています。そういった学生さんの負担をできるだけ減らしてあげたい。そういった想いから、薬進塾では、途中入塾の場合は日割りにするというシステムを取っているのです。

 ちなみに、途中入塾の場合も、それまでの講義資料は全てお渡しいたしますのでご安心ください。もちろん、教材費は受講料に含まれていますので、別途支払う必要はありません。

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不安2.既に講義された科目を受講することができない。

 『 途中からだと、受講していない科目ができてしまう… 』と、ご心配の方も多いことと思います。薬進塾の講座は基礎期間、国家試験対策期間、要点期間の3つの期間で構成されています。メインとなる国家試験対策期間は8~11月になります。ここで、国家試験の範囲をしっかりと勉強していくことになります。その後の要点期間では、国家試験対策期間で行った内容を復習し、その中の要点をしっかりと押さえていく講義になります。つまり、8~11月の国家試験対策期間で受講できない講義があっても、次の要点期間でもう一度その内容を講義することになりますので、ご安心ください。薬進塾のカリキュラムは、途中入塾した塾生さんにもしっかりとフォローできる内容になっています。

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不安3.講義を途中から聞いても分からない。

 『 途中からだと、講義が分からないんじゃあ… 』と、ご心配の方も少なくありません。薬進塾は少人数制。そこの点もバッチリとフォローしていますので、ご安心ください。まずは、受講できなかった資料を全てお渡しいたします。そして、『 受講できなかった内容は、どうすればいいのか? 』をマンツーマンで、学習指導します。さらに、各講師には『 ○○さんは途中入塾ですので、フォローよろしくお願いします 』と伝えてあります。そういった〝途中入塾者に対するフォロー体制〟がしっかり整っていますので、安心して受講してください

 もちろん、学習指導や相談等は、常時受け付けていますので、何かあった場合は、遠慮なく相談に来たり、指導を受けに来てください。塾長自ら、マンツーマンで応対させていただきます。

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不安4.最初から通っている人たちに追いつけない。

 『 途中からだと、初めから受講している人たちについていけないんじゃ… 』と思っている方。ご安心ください。薬進塾には、これまで何人も途中入塾の塾生さんがいましたが、最初から通っている塾生さんに追いつけなかったという方は、一人もいませんでした。それもそのはず。受講していない科目があっても、それが全体に響くかというと、一概にそうとは言えません。何故なら、科目の中にも〝単元〟というモノがあるからです。例えば衛生薬学でいうのならば…保健統計を受講していなかったとしましょう。その後、食品衛生を受講したとします。食品衛生に関しては、最初からきている塾生さんも初回講義となる訳ですから、『 初めて受講することになる 』という条件は一緒です。同じ条件で受講しているわけですから、そこで差がつくことはありません。皆が心配しているような『 どんどん差がついていく 』ということは決してありませんので、ご安心ください。もちろん2で書かせていただきましたように、フォローも万全ですから、差が開いていくということはありませんので、安心して受講してください

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不安5.最初から通っている人たちの雰囲気になじめない。

 薬進塾では少人数制です。少人数制のいい所はたくさんありますが、その一つが〝一人ひとりが好きなように振る舞える〟ということ。大手予備校にあるような、あるグループが仕切っているということがないことが、大きなメリットの一つでもあります。仕切るグループが出てくると、教室の雰囲気全体がそれに流されてしまいますが、それは試験対策においては決していいことではありません。少人数制では、そういった仕切りグループができないことが、大きな特徴です。実際今まで薬進塾では、、そういったグループができたことは一度もありません。一人ひとりが自由にふるまう…そんな感じです。確かに、何人かで仲良くなる塾生さん達もいらっしゃいますが、せいぜい4人くらいです。それも、いつも群れているというよりは、休み時間中に一緒にいるといった程度。自習中も、一人ひとりで勉強していました。

 そういった感じですから、薬進塾では〝最初から通っている人たちの雰囲気〟というモノがありません。何度も書かせていただいていますが、一人ひとりが自由に行動しています。途中入塾された方も、一人で好きに行動されていたようです。これなどは、〝最初から通っている人たちの雰囲気〟というものが無い証拠だと思います。ですから、そんなこと気にせずに、試験対策に集中してください。

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不安6.講師の対応が、最初から通っている人たちと違う。

 これもよく耳にする話ですが…。まあ、〝最初から通っている人たち〟というよりも、〝自分の気に入った学生さん〟とそうでない学生さんとの対応が違う…といった所でしょう。以前違う予備校に通っていたという塾生さんたちが、皆、を揃えて話してくれるのがコレ。つまり、『 講師が、自分の気に入っている学生さんには懇意に接するが、そうではない学生さんにはキツイ対応をする。または相手にしてくれない 』といった内容。完全なる〝えこひいき〟というか、差別というか…。

 薬進塾では、どの塾生さんに対しても平等に接しています。最初から通っていようが、自分と合うまいが、そんなことは関係ありません。塾生さんは友達ではありません。自分の好き嫌いや好みで対応を変えるべき存在ではないのです。最近は、そこら辺の所が分かっていない講師が多い様ですが、我々ベテラン講師陣はそのことを憂えているのが現状です。薬進塾は、皆、ベテラン講師。講師も職員も、どの塾生さんに対しても平等に接しています。ですから、と途中入塾だから対応が違うということもありませので、ご安心ください。

いかがでしたでしょうか?今まで書いてきたように、薬進塾には〝途中入塾に対する不安〟を一切感じることなく、試験対策を行った行ける環境があるのです。『 途中入塾だから… 』と気兼ねすることなく、1日でも早く試験対策を始めてみてください。応援していますよ!

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もちろん、実際にご相談されての対応も受け付けています。

 前述させていただきましたように、学生さんは一人ひとり、色々な事情を抱えています。当然、上記に書かせていただいた以外にも、色々な悩みや事情があることと思います。そういった方には、塾長自らが、相談に対応させていただいています。今までも、何人もの途中入塾の方々が、『 一度お話を… 』と相談に来られております。どのような相談でも、塾長がマンツーマンで対応させていただきますので、気軽にご相談ください。

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