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💕 薬進塾の受講料は、リーズナブル!

日本で一番リーズナブルな受講料!

リーズナブル: 価格が手ごろなさま。納得できる程度であるさま。

日本国語大辞典より

 予備校として講義がいい、講師がいいというのは当たり前の話。予備校に通う上では、受講料のことも、しっかりと考慮しなければなりません。

 全日制で国家試験全範囲を講義する予備校の中で、最も受講料がリーズナブル、すなわち安いのが薬進塾です受講料に関しましては〝🌏 薬剤師国家試験対策 受講料一覧〟をご参照ください)。

 『 👉 何故、薬進塾を選んだのか?107回対策塾生さんの声! 』を書いてくれたH君は、その声の中でこんなことを書いてくれています。

  他の予備校よりも学費が安いこともポイントでした。テキスト代等の追加料金もないとのことで、親に出資をお願いする時のポイントにもなりました。

他にもご両親にお願いする時に『 日本で一番安い予備校だから 』と話した塾生さんもいらっしゃいました。そう、受講料がリーズナブルであることは、実はものすごく重要なことなのです。ここの所に気が付いている予備校さんは、少ないのが現状のようです。

 書いてくれていますように、薬進塾の受講料はテキスト代込みです受講料といった場合、テキスト代が含まれている場合が普通なのですが…。

 中には『 申し込んだのですが…提示されている受講料は税別で、消費税が加算されてしまいました。結構な受講料になってしまって… 』という話も耳にします。まあ、税金は致し方がない部分ですが…学生さんには分かるように、提示するべきだと思います。少なくとも学生さんを惑わせるような表記の方法は、如何なものかなと思ってしまいます。もちろん、薬進塾の受講料は税込みで表記されていますので、ご安心ください。

 学生さんに個人補講を促して、補講料を別にとる所もあるそうですが…予備校の在り方として、如何なものなのかと思ってしまいます。

 H君のように、ほとんどの方が受講料はご家族の方が負担してくれている状況にあります。それも決して安い金額ではありません。大学に6年通った学費。留年や卒業延期になった人は、それ以上の学費がかかっていることになります。金銭的な面での、ご家族の方の負担が相当なものであることは事実です。薬進塾は、そこの所もしっかりと考えています。

講座前アプローチも、別途費用はかかりません。

 薬進塾には、講座前アプローチというシステムがあります。講座前アプローチとは、申し込み完了時点から利用できるサポートで、塾生さんのみが利用できるカリキュラムの一環です(何月から申し込もうと、申し込み完了時点から利用できます)。主なアプローチとして…

 ① 講座前 個人学習指導     ② 学力診断

 ③ 基礎力診断     ④ ベーシック講義

 アプローチ通信講座     問題質問応対

 ⑦ 教室自習利用    ⑧ 物化生の基礎通信講座

の7つがあります(詳細は〝 📝 講座前アプローチ ~ 講座が始まる前の講義&指導!~ 〟のページをご参照ください)

 講座前アプローチは、れっきとしたカリキュラムの一環です。カリキュラムの一環ですので、別途、料金を支払う必要はありません。『 講座前アプローチは、費用を別に支払うんですか? 』といった問い合わせがよくありますが、講座前アプローチはいくつ利用しようとも、何度利用しようとも、一切、料金を支払う必要はありません塾生さんだけが、別途費用が一切かからず、利用できるシステムですので、遠慮なく利用してください。

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薬進塾の受講料は、しっかりとした基準の上に成り立っています。

  学生さんやご家族のことを考え、薬進塾では受講料はリーズナブルなものにしています。もちろん、ただ安くしているわけではありません。そういった『 安くすれば学生さんは来るだろう 』という、安易な考え方は、決していい方向に進むことは無いからです。

 薬進塾の受講料は、しっかりとした理由と基準に基づいて計算され、設定されたものです。つまり『 薬進塾のシステムで予備校をやっていくには、これくらいの費用がかかる といったベースがあるということ。それに基づいて決められたのが、薬進塾の受講料なのです。言い値のように決められたり、予備校サイドが儲かることばかりを考えて決められた金額ではないのです。

 もちろん、受講料がリーズナブルということと、講師や講義、教材の質は一切関わりないということは、言うまでもありません。むしろ、講師、講義、教材の質に関しましては、どこにも負けることは無いと自負しています。前出のH君が『 薬進塾の授業スタイルや内容などは、文句なしのクオリティだと感じます 』と、塾生さんの声に書いてくれたことからも、そのことがお分かりいただけると思います。

 

『 受講料が高いんだから、いい予備校だろう 』

『 受講料が安いんだから、予備校としては良くないだろう 』

受講料の金額で、予備校の良し悪しが分かるのですか?

受講料の金額で、予備校の良し悪しを判断できるのですか?

そういった偏見は、そろそろ捨てた方がいいのではないでしょうか?

そういった偏見で被害をこうむるのは、誰なのか?

実際、そういった偏見で被害を受けたのは、誰なのか?

それを、しっかりと考えるべきではないでしょうか?

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支払っていただいた受講料を無駄なことに使いたくない。

 塾生さんが支払ってくれた、大切な受講料。前述させていただきましたように、薬進塾は薬剤師国家試験予備校の中で、受講料が一番リーズナブルな予備校です。しかし、それでも決して、おいそれと簡単に支払えるような額ではありません。塾生さんが支払ってくれた、そんな大切な受講料を無駄なことに使いたくない。これが薬進塾の想いです。

 宣伝にやたら費用をかけたり、試験対策には直接関係ないことに使ったり、人件費を高額にしたり、そういった無駄使いをしたくないということ。例えば…薬進塾のパンフレットは、非常にシンプルなものです。必要なことしか掲載されていません。それも、こういった考え方があるからです。いらない情報や宣伝をたくさん載せたり、華美な装飾にすれば、それだけパンフレット作成料はかさむことになります。その費用は、どこから出るのか?全て、支払ってくれた受講料から出ることになります。だったら余計なものを掲載しないシンプルなパンフレットを作成し、無駄にかかる経費を何か塾生さんに還元してあげた方がいいのではないでしょうか?それが薬進塾の考え方なのです。

 塾生さんが支払ってくれた大切な受講料を、無駄使いしたくない。無駄を省けば、それだけ受講料をリーズナブルにして、塾生さんに還元してあげることができる。色々なこと、色々な所で還元してあげることができる。こういった想いが、薬進塾の受講料がリーズナブルな理由の1つでもあるのです。

 塾生さんが支払ってくれた受講料を大切にしたい。これが薬進塾の想いです。

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薬進塾のシステムとは?

 よく『 あの受講料で… 』的なことを言われるのですが…。薬進塾は、既存の薬剤師国家試験予備校とは全く違うシステムで運営されています。ブログ〝11年の真実 ~ 山椒は小粒でも ぴりり と辛い ~〟にも書かせていただいたのですが、薬進塾のシステムは、私が以前勤務していた予備校のやり方がベースになっています。その予備校は薬剤師国家試験以外にも、医師国家試験対策、歯科医師国家試験対策、管理栄養士国家試験対策等、いくつもの医療系国家試験対策を行っている予備校でした。私がそこに勤務している時に言われたのが、『 医師国家試験対策や歯科医師国家試験対策の予備校は、皆、このやり方でやっている。薬剤師国家試験対策が例外というか…違うんだよね 』ということ。『 だったら… 』ということで、そのやり方を踏襲して薬剤師国家試験に順応させたのが薬進塾のシステムなのです。ですから、単なる思い付きで考えたシステムではありません。むしろ、日本の医療系予備校のスタンダードなやり方としてのシステムなのです。

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では、何故、リーズナブルなのか?

 受講料がリーズナブルであるのは、いくつかの理由があります。社内事情に触れる部分は、あまり詳細を書くことはできないのですが…おおよそ、次のような理由になります。



① 物件の賃貸料

 薬進塾はビルの一階、ワンフロアを借りています。実は浅草橋というのは、都内でも賃料が安い場所でもあります(薬進塾の周りにマンションを借りる塾生さんが多い理由もここにあります)。賃料は、毎月必ず発生するもの。当然、経費の中でも大きな部分を占めることになります。だからこそ、その負担が受講料へと及ばないよう、賃料のリーズナブルな物件を選んだのです。

 さらに、薬進塾は一階にあります。そのため、管理費に〝エレベーターに関わる経費〟が含まれていません。共用部もほとんどないビルですので、管理費も非常にリーズナブルなものとなっています。これが、薬進塾の受講料のリーズナブルな理由の一つなのです。

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② 職員・講師の人件費

 これは、運営における社内事情に触れる部分ですので、詳細を書くことはできませんが…。前述しましたように、ほとんどの医療系予備校が薬進塾と同じシステムを使っています。その理由の一つが『 無駄な人件費を抑えることができるやり方だから 』です。ここで注意してもらいたいのが、単に『 人件費を抑えることができるやり方だから 』ではなく、『 無駄な人件費を抑えることができるやり方だから 』ということ。賃料と同じように、人件費も毎月必ず発生するものです。だからこそ、無駄のないシステムが求められるのです。もちろん、ほとんどの医療系予備校がとっているシステムですので、そのやり方は、ある意味お墨付きといっていいでしょう。ご安心ください。

 このシステムがあるからこそ、薬進塾では総勢15名の講師で1クラスを教えるといった、他の予備校にはできない、きめ細やかな講義を行うことができるのです(1クラスを教える講師数は、薬剤師国家試験予備校の中で最多です)。教える講師数が多いことが、如何に試験対策にとって有益なものであるかは、合格体験記やインタビューからもお分かりいただけることと思いますので、そちら合格者の声ご参照ください。

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③ 余計なものがない。

  薬進塾の主な内部環境は、教室、講師室、キッチン、トイレのみです。よく『 自習室は無いのですか? 』と聞かれることがあるのですが…何故、自習室がいるのでしょうか?講義前や講義後、休校日に自習したいのなら、教室ですればいいだけの話です。『 教室で話をしている人たちがいて集中できなくて… 』という声も聞きますが…教室は勉強する場です。皆でワイワイ話をする場所ではありません。薬進塾では、皆、教室で自習しています。ですから、勉強している人のことを考えて、特に用の無い人は、講義後はすぐに帰途に就きます(もちろん、うるさい人がいたら注意します)。自習室等を設けるとなると、当然、賃料に影響してくることになります。その影響は必ず受講料に跳ね返ってくることになります。

 講師が塾生さんの目の前で、黒板を使って講義する。これが、一番いい試験対策のあり方だと薬進塾は考えています。ですから、プロジェクター等のシステムや機器等もありません。給茶機もありません(ポットはありますので、お湯は何時でも使えます。ちなみに電子レンジや冷蔵庫もあります)。受講料に跳ね返るようなシステムや機材は、1つもありません。これも受講料がリーズナブルな理由の一つです。

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④ 書籍の販売、外部講義等を行っていない。

 書籍の販売と一口に言いますが、かなりの経費がかかるのが事実です。原稿料はもとより、出版社とのやりとり、在庫のストック等、見えない部分での経費はかなりなものになります。もちろん、毎年改定するわけですから、毎年一定の経費がかかることになります。改定した場合、改定前の書籍、いわゆる在庫は廃棄しなければなりません。しかし、この廃棄にもお金が相当かかることになります。

 外部講義を行うと、いい宣伝になることは確かです。その宣伝で、たくさん学生さんが来てくれれば…といった狙いがあると思います。しかし、外部講義を行うとなれば、それ相応の手間暇がかかります。講師のスケジュールもタイトなものとなり、講義にも余裕がなくなってしまいます。当然、外部講義を担当するスタッフも必要となります。それは人件費という形で、やはり経費に影響を与えることになります。もちろん、書籍に関しても、それ相応のスタッフが必要となりますので、やはり経費に影響を与えることになります。

 ちなみに…薬進塾は外部講義を行いません(詳細は〝👨‍🏫 他とは違う予備校です ~ スタンス編 ~〟のページを、ご参照ください)。書籍の販売も行いません。薬進塾の講義は、薬進塾でなければ聴くことができません。薬進塾の教材は、薬進塾の講座を受講しないと手に入りません。これは、薬進塾の理念でもあります。

 

⑤ 先生や企業に、紹介料を支払っていない。

  薬進塾では、塾生さんを紹介してくれた先生や企業に紹介料を支払ったり、それに値するような物品を渡したりしていません。先生方や企業に紹介料を支払うとなると、当然、そのお金は受講料に跳ね返ることになります。ですから、薬進塾では開校以来、紹介料やそれに値するような物品を、先生や企業に渡したことは一度もありません。

 受講料とは直接関係ありませんが…塾生さんを企業に紹介して、紹介料を受け取ることもしていませんし、今まで一度もそういったこともありません。


 以上の5つが、リーズナブルな受講料の主な理由です。冒頭に、リーズナブルとは『  価格が手ごろなさま。納得できる程度であるさま 』と書かせていただきましたが、薬進塾の受講料は『 価格が手ごろなさま 』以外に『 納得できる程度であるさま 』もクリアしていることが、お分かりいただけたことと思います。

 もちろん、上記以外にも『 教材の印刷代を低価格に抑えることができる 』『 宣伝・広告に無駄な出費をしない 』等、たくさんの理由があります。言い値ではなく、しっかりとした理由と基準から受講料を設定する。そして、できるだけの無駄を省き、塾生さんの負担を軽くしていく。これも、薬進塾の理念なのです。

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 叩き売りじゃない。

 予備校の受講料で、よく耳にするのが『 先生の紹介だと安くなる 』といった話。これ自体は別に特別なことではありません。薬進塾でも、〝紹介割引〟という割引があります(詳細は〝🎁 受講料 割引 ・ 奨学金制度 ・ 教育ローン〟のページをご参照ください)。しかし、限度というものがあります。『 俺の紹介だと10万円引きになる 』なんて豪語されている先生もいらっしゃるそうですが…モノには値段というものがあります。先生の一言で10万円も安くなるというのなら、その受講料の設定は如何様にしてなされたのでしょうか?そこに、しっかりとした受講料設定の理由はあるのでしょうか?

 どこの大学出身かで、受講料が異なるといったことも耳にしますが…何故、出身大学によって、受講料が異なるのでしょうか?まったくもって不思議でなりません。

 『 あそこの予備校に行くのなら、もっと安くする 』なんて、声を掛けている予備校もあるようですが…予備校の受講料なのか、路上の叩き売りなのか、分かったものではありません。『 またウチに通うのなら半額でいいよ 』なんて、合格できなかった学生さんに声を掛けている場合もあるようですが…こうなってくると受講料の値段なんて、あってないようなものだと思いませんか?つまり…ちゃんとした理由から受講料が設定されていない、いい証拠だということです。こんな適当に受講料決めているということ自体、その予備校の信用性に欠けることだと思いませんか?なんと言っても、高額な金額を設定しているのですから…。正規に払った人には、理不尽な話だと思いませんか?

 第一…『 あそこより安くする 』『 半額でいい 』と、そこまでして学生さんを勧誘するというのも、如何なものでしょう?受講料そっちのけで勧誘しなければならない、何か理由でもあるのでしょうか?そこの所も不可解なのですが…。

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『 自分が安ければいい 』という人。

 『 理不尽であっても、自分が安ければいい 』という人もいるでしょう。では、あなたよりもっと安い人がいるということに対して、どう思いますか?あなたと違う大学出身という理由で、もっと安くなった人もいるのです。通常の金額を払った人もいるのです。一部の先生の紹介で10万円引きになった人もいるのです。そこに平等性というものはあるのでしょうか?

 薬進塾にも割引はあります。しかし、それは誰であれ、どこの大学であれ、どの人の紹介であれ、皆同じ割引です。受講料というシビアなもので平等性が保てなければ、どうして他の部分で平等性が保たれるのでしょう?ある大学の人が受講料で優遇されているのなら、当然、在籍した後にも何らかの優遇はされているとは思いませんか?平等ということは『 ここは不平等だけれど、あとは平等 』ということは無いのです。1つ不平等があれば、必ず他にも不平等な部分が出てくるのです。

 薬進塾は、どの塾生さんに対しても平等です。もちろん、受講料といったシビアな部分に対しても平等です。だからこそ、大学はもとより、ブランクのある人、何度も国家試験を受験している人…そういった人たちも、新卒生と同じように合格させることができたのだと思っています。

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 割引受講料でも分割払いが可能。

 薬進塾には、期間ごとの割引があります。通常、割引価格では分割払いができないのが一般的ですが、薬進塾では、割引受講料での分割払いが可能です。更に、それぞれの事情に合わせた分割方法を設定することもできますので、遠慮なくご相談ください。

 いたずらに受講料を割引きにすることではなく、こういった支払う方の事情を考慮して対応する。こちらの方が、理不尽に受講料を安くするより、よっぽど公平で、そしてサポートしてあげることができる、そして喜ばれるシステムだと思うのですが…。薬進塾は〝支払う方の事情もサポートする予備校〟です。遠慮なくご相談ください。

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薬進塾は企業努力を怠らない予備校です。

 しっかりとした理由と基準を基に決められた受講料。一部の人だけが優遇されることのない受講料。そして、一番リーズナブルな受講料。それが薬進塾の受講料です。お金に関することだからこそ、しっかりとした理由と基準に基づく受講料でなければならない。これが薬進塾の考え方です。

 では、リーズナブルな受講料にするにはどうすればいいのか?既存のことを続けているだけでは、何も変わりません。薬進塾が常日頃から塾生さんに言っているように、同じやり方では同じ結果しか出ないからです。違う結果を得るためには、違うやり方でやらなければなりません。そして、そのためには違うやり方を考えていかなければなりません。『 塾生さんの金銭的負担を、もっと軽くしてあげるにはどうしたらいいか? 』薬進塾が、常日頃から考えていることです。それが〝リーズナブルな受講料設定〟という形で実ったのです。『 安かろう悪かろう 』というのは、企業努力というものが、考えられていなかった時代の言葉です。今は、『 リーズナブルな値段で、如何に良いモノを提供するか? 』という時代です。良きモノを、リーズナブルに提供していく。これが、今の時代の企業としての考え方であり、『 そのためには、どうすればいいのか? 』という企業努力が求められる時代なのです。

 もちろん、薬進塾の企業努力は、受講料に関することだけではありません。『 もっと効率よく講義を進めていくには、カリキュラムをどう変えるべきか? 』『 塾生さんが勉強しやすい環境とは、どういったものか? 』『 ○○に応対できるような学習指導の内容はどういったものか? 』等、常日頃から新しいやり方を考えています。そうしなければ、同じ結果しか出ないからです。少しずつでも、塾生さんとともに前進していきたい。この想いがあるからこそ、薬進塾は日々、企業努力を怠らないよう、新しいことを考えていっているのです。受講料がリーズナブルな背景にも、こういった理由があるのです

現状維持は後退の始まり。    松下幸之助(パナソニックの創設者)


受講料に関するご相談を受け付けております。

 薬進塾では、受講料に関するご相談を受け付けております。次のような方、遠慮なくご相談ください。塾長自ら、マンツーマンで応対させていただきます。


 ・ 支払い方法を相談したい。

 ・ 分割払いの回数を、相談して決めたい。

 ・ 教育ローンの紹介をしてもらいたい。

 ・ 受講料全般に関しての相談が…。


前述させていただきましたように、受講料に関することは、なかなかシビアな面があることは事実です。『 どうしよう… 』とお悩みの方は決して少なくありません。薬進塾では、そんな方のために、受講料に関するご相談も受け付けています。『 こんなことは無理かな… 』という人も、遠慮なくご相談ください。



☆ お申し込み・ご相談は…

  フリーダイヤル 0120-970-894

          急(9)な(7)お(0)願い、薬進塾(894)

  〔 受付時間 〕 月 ~ 金曜日(祝祭日除く)  10:00 ~ 17:00

 お問い合わせ から、メールでの受付けも行っております。

※ アクセスは『浅草橋』のページにある『アクセスマップ』をご参照ください。 

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