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💖 薬進塾の講師はココが違います。

『 目から鱗とは、こういう授業なのか 』と感心していました。

T大学卒 A.Sさん 合格体験記

 

薬進塾の講義を受けて、目からうろこでした

H大学卒 W.Sさん 塾生さんの声

 

薬進塾の授業スタイルや内容などは、文句なしのクオリティだと感じます。

N大学卒 R.Hくん 塾生さんの声

 

薬進塾の講師は何が違うのか?

 他のページでもたくさん書かせていただいていますが、薬進塾の予備校としての存在中枢を担う一つが講師。薬進塾の講師は、優秀な講師ばかり。そのことは、今までにも色々な所で書かせていただいたり、講演や内定者研修等でもお話させていただいています。それほど薬進塾の講師は、自慢できる優秀な講師ばかりなのです。実際、薬進塾の講師は何回も国家試験を受験してきた塾生さん、ブランクのある塾生さんを、何人も合格させてきた実績があります。その講義が他所とは違い、如何に分かりやすいか、如何に学力を身に付けることができる講義だったのかは、合格体験記や合格インタビューからも伺い知ることができるかと思います。

 『 ウチは、いい講師をそろえて… 』と謳っている所は多いようですが、その『 いい講師 』というのは、どういう判断から出たのでしょう?さらに、どのような講師が『 いい講師 』なのでしょう?具体的に説明できるのでしょうか?具体的に説明できないようでは、その謳い文句も信ぴょう性が無いといっても過言ではありません。薬進塾は、具体的に説明することができます。では、薬進塾講師の何が優秀なのか?何が、他所の講師とは違うのか?それを、具体的に説明していきましょう。

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薬進塾の講師はココが違う!

1.講師歴の長いベテラン講師ばかりである。

 薬進塾が声を大にして伝えているのが、講師が全てベテラン講師であるということ。平均講師歴は優に二十年を超えています。講師歴の最も短い講師でさえ、講師歴13年の実績を持っています。ですから、『 ちょっと前まで学生でした、今日から講師です 』といった講師は一人もいませんので、ご安心ください

 講師歴が長いということは、〝長く講師業を続けることができた腕を持っている〟ということ。実際、薬進塾の講師は、色々な所でその腕を発揮してきた講師ばかり。『 ただ講師歴が長い 』『 予備校の社員として長く在籍している 』のではなく、『 講師として、その腕を認められているので、色々な所で講師として長く必要とされてきた 』ということなのです。

 試験で結果を出せなかった人のほとんどが、手厚いフォローが必要な学生さんです。通り一遍の講義ではなく、しっかりとした教え方が必要な学生さんばかりです。『 覚えておいて下さい 』を連発するような講義や、暗記や語呂合わせばかり話している講義、過去問解きばかりの講義では、そういった学生さんたちをフォローしていくことはできません。何人もの学生さん達を相手に、長く試験対策に腕を振るってきた講師だからこそ、そういった学生さん達を合格へと導く講義ができるのです。学力が今一つの学生さんも、学力がある学生さんも、同じように合格へと導く講義を行うことができる。だからこそ、薬進塾では講師歴の長いベテラン講師にしか、講義を依頼していないのです。

 昨今は大学を卒業後に、新たに薬学部に入学したり、勤めを辞めて薬学部に入り直す学生さんが少なくありません。そういった学生さんたちは、何気に年齢のことを気にしている場合が多いようです。『 年下の人に教わるのは… 』と、困惑してしまう方も少なくありません。ましてや、年下の講師が高飛車な態度を取るようでは、『 教えてもらうのはチョット… 』となってしまうのは、ごもっともな話。そういった方、ご安心ください。薬進塾の講師はベテランゆえ、まず間違いなく、あなたより年上の講師です。ご安心ください。

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2.質問にもしっかりと応対してくれる。

 どんな質問にも、しっかりと答えてくれる。もちろん、マンツーマンで…。当たり前の話のように思えるのですが、そうではない所が多いのが事実です。質問にいっても…『 講義中に言っただろ 』とあしらわれる。『 そんなの国家試験に出ない 』と断られる。質問に行っても、講師が相手をしてくれない。昨今の学生さん達が、『 こんなこと質問していいのかどうか… 』と口にしながら、申し訳なさそうに質問に来るのは、こういった背景があると思います。その度に我々は『 どんな質問だって構わないよ 』と言っているのですが…。薬進塾講師は、どんな質問でもしっかりと応対してくれますので、ご安心ください。『 こんな質問… 』なんて引け目を感じる必要は一切ありません。いつでも、なんでも、どんどん質問にきてください。

 ちなみに薬進塾は少人数制ですので、質問待ちが長蛇の列で、順番が回ってこないということは一切ありませんので、ご安心ください。

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3.高飛車でない。

 昨今は、どうも上から目線の講師が多いようです。上から目線というよりも、高飛車で傲慢…。同じ講師として呆れる限りですが…。講師だからといって偉い訳ではありません。確かに教わる訳ですから、講師に対して、最低限度の礼節ある接し方は必要ですが、それは講師とて同じこと。相手が学生さんだからといって、えばり散らす必要はないと思います。高飛車な態度で接するというのも、おかしな話です。

 薬進塾の講師は、学生さんと話すのが好きな、面倒見のいい講師ばかりです。ですから、質問に行ってもイヤな顔をする講師は一人もいません。皆、笑顔で応えてくれます。当然、上から目線で対応したり、傲慢に振る舞ったり、怒鳴り散らすような講師は一人もいません。休み時間になると、気軽に講師に話しかけ、談笑している塾生さんが毎日のように見られることからも、それが十分伺えます。もちろん、どんな質問にもイヤな顔一つせず、しっかりと対応してくれますので、ご安心ください。

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4.基礎からしっかりと教える。

  講義は『 ここは覚えておいてください 』『 ここに線を引いておいてください 』といった〝指摘〟ばかり。または、語呂合わせばかり…。過去問の説明や類似問題を解くばかり…。これでは、内容が理解できないどころか、基礎を身につけることはできません。昨今の学生さんの基礎力不足の原因は、こういった所にあると思います。

 薬進塾の講師は、皆、基礎からしっかりと講義していきます。どの講座であってもです。でなければ、学生さんが講義内容を理解することができないからです。理解しなければ…当然、国家試験の問題を解くことはできません。薬剤師国家試験は、暗記や語呂合わせで乗り切れるような試験ではないのです。

 逆を言うならば…薬進塾の講師は、基礎からしっかりと教えることができるということ。何故でしょうか?答は簡単。日々、講義に関する勉強を怠らず、担当の科目内容を基礎からしっかり理解して把握しているからです。だから、何を質問されても答えることができるのです。『 そんなの国家試験に出ない 』とはぐらかすこともしません。自らがしっかりと勉強して、自分の講義内容を基礎から理解し、『 どのように教えれば、学生さんには分かりやすいのか? 』と、常日頃から良き講義を組み立てている。それが、薬進塾講師なのです。

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5.教える分野の知識に長けている。

 これも色々な所で書かせていただいていますが…。例えば、薬進塾の実務の講師は、現在、実際に薬剤師として働いている講師です。もちろん、ただの薬剤師ではありません。薬剤師国家試験対策に長く従事している、講師歴の長い薬剤師です。ですから、薬進塾の塾生さんは、皆、実務の問題にしっかりと対応することができているのです。そのことは、合格体験記等からも十分伺えることと思います。

 昨今の医療系問題は、現場サイドの内容がよく出題されます。どこも『 最近の国家試験では、現場の内容が問われている 』と口にはしていますが、その対応は、おざなりになっている場合がほとんどです。実務経験のない人が、実務を教えている。これなどは、そのいい例でしょう。

 薬進塾では、その講師が長けている分野の講義を、講師に依頼しています。単に縦割りで『 ココが範囲です 』と、講義範囲を渡しているわけではありません。特に医療系に関しては、最前線の知識を持つ講師、現場での内容を熟知している講師に、講義を依頼しています。これもひとえに、最近の〝医療現場の知識重視の国家試験問題〟に対応するためです。だからこそ、厳選された分野のエキスパートを集めてきて、講義を行ってもらっているのです。

  ちなみに、薬剤師国家試験予備校の中で、1クラスを教える講師数が最も多いのが薬進塾です。今年度は、総勢15名の講師で1クラスを教えています。各専門分野をしっかりと教えるために、その分野の専門の講師を集める。だから、講師数は必然多くなるのです。『 一人が広範囲を何でも教える 』のではなく『 各科目の分野を、その分野のエキスパートが教える 』のが薬進塾流。どちらの方が、きめ細かい講義を行うことができるのか?塾生さん達をしっかりとフォローすることができるのか?それは、言うまでもないことと思います。

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6.自ら塾生さんとの間の線引きをしている。

 薬進塾講師は、自ら塾生さんとの間の線引きをしています。早い話、慣れ合いにならないということ。昨今は、学生さんと友達感覚で接している講師が多いと耳にします。一部の学生さん達、それも自分が気に入った学生さんと飲みに行ったりしている講師も少なくないと聞きます。果たして、そんな慣れ合いの中、しっかりとした試験対策を行うことができるのでしょうか?それも、大勢いる学生さんの中から懇意にしている学生さんと、親しく接しているようですが…そういった状況で、どの学生さんとも平等に接していると言えるのでしょうか?

 薬進塾の講師は、皆、ベテラン講師。誰もが自分を律して、塾生さんとの距離をしっかりとわきまえて行動しています。ですから、一部の学生さんとだけ懇意にする、自分の親しい学生さんを優遇するといったことは一切ありませんので、ご安心ください。プロとはそういうものです。

 飲み会をやることにより、講師と近くなれる等言っている人もいるようですが…飲まなければ親しくなれないようなら、その時点で講師失格といってもいいでしょう。薬進塾では、塾生さんと講師の飲食は禁止していますが、しっかりとしたコミュニケーションが取れています。前述のように、休み時間になると、気軽に講師に話しかけ、談笑している塾生さんを毎日のように見かけています。懇親会や飲み会など必要ないのです。

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7.厳選された講師である。

 薬進塾では誰でも講師になれる訳ではありません。いくつかの条件をクリアした人間でなければ、講師を依頼することはありません。

 講師を依頼する条件はいくつかありますが、やはり第一は、講師歴が長いこと。前述させていただきましたように、試験で不本意な結果になってしまった学生さんには、〝フォローしてもらえる講義〟が必要なのです。塾生さんを見ながら、講義を進めていく。基礎から理解させていく。学力がある人にも、学力がいま一つの人にも、分かる講義をする。そういった〝フォローしてもらえる講義〟をしてもらうためにも、ベテラン講師にしか講義を依頼していないのです。

 さらに…薬進塾の講師は、一年契約です。お金をもらって講義する。対価に値する講義を提供するのは、当たり前の話。それ相応の講義を行っていなかったり、塾生さん応対が成されていないと判断された場合は、契約の更新は行われません。対価に値する結果を出していなければ、薬進塾では講師として勤めることができないということです。もちろん、その評価はアンケートなどという単純なものでの判断ではありません。薬進塾では、以下のようなことから講師を判断しています。

① 塾生さんが質問に来た時の対応や講義後のフォロー。

② 講義の進め方(講師室の隣が教室であるため、どういう講義をしているか判断できる)。

③ 教材や試験問題等の講義資料。

④ 色々な塾生さんに『 あの先生の講義はどうですか? 』と、具体的に聞く。

⑤ 実際に国家試験で、塾生さんがその科目に対応できているかどうか。

 こういった事から、良い講師かどうかの判断は十分につきますので、アンケートなど取る必要はないのです。

 さらに、アンケートを取らない大きな理由は、『 講師の評価は国家試験後に決まる 』からです。語呂合わせを教えてくれませんでした。でも、国家試験では、点数を取ることができました。難しいところは暗記に逃げるのではなく、大変だったけれど理解させてくれました。おかげで問題が解けました。仲良くしてくれるわけでもなく、指導も厳しいものもありました。おかげで、しっかりと国家試験に対応できました。こういった具合に、本当の講師の評価というのは、国家試験後に初めて分かるものなのです。国家試験前に、どんなにアンケートを取ったところで、その評価は、講師の腕がどれだけ国家試験に役立ったかを表している訳ではないのです。

 上記①~⑤の条件をクリアした講師だけが、薬進塾で講師を務めることができるのです。だからこそ、薬進塾は講師を自慢することができるのです。講師としての、十分な腕を持っている講師と認めているからです。もちろん、そのような厳しい条件をクリアしている講師ですので、講師依頼が継続されている講師がほとんどです。しょっちゅう講師が入れ替わることもありませんので、ご安心ください。

 いかがでしたでしょうか?今まで書かせていただいたような内容があるからこそ、薬進塾の講師は自慢できる講師として在籍してもらっているのです。

 講師というのは、講義が上手いのは当たり前の話。プロというには、それ以外の+αが必要です。講義中に塾生さんを見ながら、それに合わせて講義を進めていくことができるか?どんな塾生さんに対しても、マンツーマンでの質問に対応できるか?自分の範囲全般を、教えることができるか(理解させることができるか)?国家試験に対応できるだけの学力を与える講義を、構築することができるのか?どの学生さんとも平等に接することができるか?高飛車な態度をとらずに、塾生さんを指導できるのか?こういったことができるのが、ベテランと言われる講師の腕なのです。そして薬進塾の講師は皆がベテランと言えるだけの腕を持っている講師なのです。

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