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☆ 何故、少人数制なのか?何故〝40名〟なのか?

大人数では出来ないことがある。

少人数でしか出来ないことがある。

大勢の中の一人ではなく、一人の塾生として見る。

『 ほとんどの人がいいから良しとする 』ではなく

『 一人ひとりの声に耳を傾ける 』。

『 出来る人に応対する 』ではなく

『 出来る人にも、出来ない人にも応対する 』。

誰だって、自分を見ていて欲しい。

成績の良い人だって、成績の悪い人だって、自分を見ていて欲しい

大勢の中の一人ではなく、一人の人間として、一人の塾生として自分を見て欲しい。

十把一絡げではない。

一人ひとりを見つめる。

一人ひとりと応対する。

それが、少人数制の薬進塾です。

 

そんな小さな予備校です。

教室0108 (2) 学校見学に来た方や、ウチの塾生さん達からこんな話をよく聞きます。『 (他の予備校さんに)薬進塾に行こうと思っていますと言ったら「あんな小さい所…」と言われました 』と…。確かに、そうですね(笑)。薬進塾は、小さな予備校です。それは間違いありません。全部で40名の塾生しか受け入れないのですから、小さな予備校と言われるのも、ご尤もなこと(笑)。では、逆ににお聞きしたいのですが…予備校が小さいことに何か支障があるのでしょうか?薬剤師国家試験予備校の仕事は〝受講生を合格させること〟。これが、一番の仕事ではないでしょうか?〝受講生を合格させること〟に『 小さいから… 』ということが、何か関係しているのでしょうか?規模が小さかろうが、『 受講生をしっかり指導して合格へと導く  』ということに関して、何らマイナスの要因となることはないと思います。それは、合格していった塾生さん達たちの声からも十分ご理解いただけることと思います(当ホームページ『 合格者の声 』のページをご参照ください)。いい講師がいて、いい講義をする。受講生の質問にしっかりと応対して、一人ひとりをしっかりと指導して、合格へと導く。これ以外に、薬剤師国家試験予備校に何が必要なのでしょうか?薬進塾は小さな予備校です。100人も200人もの受講生を相手にはできませんから…。だからこそ、40名という少ない塾生さんを、しっかりとサポートしたい。イヤ、するべきである。そんな小さな予備校が薬進塾です。

☆ 今回の国家試験に合格した塾生さんの何人かが、友達を薬進塾に紹介してくれました。『 並ばなくても、すぐ質問できるから 』『 人数少ないから、しっかり見てもらえるよ 』『 しっかり対応してくれるから 』といった理由で、薬進塾を進めてくれたそうです。彼らが進めてくれた理由も、少人数制の小さい予備校だからこそ、成し得ることだと思います。

☆ 101回薬剤師国家試験合格者から、こんな声が上がっています。

 少人数制の予備校ということもあり、試験対策にとても不安を抱いていましたが、講義を受ける度にそんな不安は消えていきました。それは、薬進塾の講義内容や授業プリントが洗練されていたからです。

☆ 講師紹介のページにも書いてありますが、薬進塾では、1クラスを十数名の講師で教えます。1クラスを教える講師数は、薬剤師国家試験予備校の中でも、最多といってもいいでしょう。何故、十数名の講師で教えているのでしょうか?それは、それぞれの専門分野の講師に、自分の専門としている所を教えてもらうためです。自分が最も得意とする範囲で、塾生さんを導いていく。それが、塾生さんの理解力を深めたり、学力向上には不可欠なことだからです。一人の講師が何でもかんでも教えれば、確かに予備校サイドは経費的にもカリキュラムを組む上でも都合がいいでしょう。規模を大きくして、たくさん集めて、少ない講師数で回す…。そこに〝学生さんに対する想い〟はあるのでしょうか?予備校サイドの都合が、最優先されているのではないでしょうか?小さい予備校であっても、十数名の講師を揃え、塾生さん一人ひとりをしっかりと見据えて講義を行っていく。それが薬進塾のやり方です。

 そう、国家試験合格に必要なのは〝予備校の大きさ〟ではなく、『 講義・教材・講師。この3つがどれだけ良きものであるのか。そして、どれだけ学生さんを指導していく力があるのか 』これに尽きるといっても決して過言ではありません。

 

定員40名ですが…全塾生で40名です。

 よく間違われるのですが『 1年制コース:定員40名 』『 半年コース:定員40名 』『 要点集中コース:定員40名 』ではありません!『 全コース合わせて( 1年制コース+半年コース+要点集中コース )定員40名 』です。ですから、例えば1年コースで定員40名に達した場合は、半年コース、要点集中コースの募集は行いません。全塾生合わせて定員40名だからです。

 このように、他の予備校とはチョット違う〝少人数制の薬剤師国家試験対策予備校〟。では、何故、少人数制なのでしょうか?それには次のような理由があります。

 

① 講師の目が全ての学生さんに行きわたる人数。それが〝40名〟という少人数なのです。

こうぎ3 何故〝40名〟という人数なのでしょう?これは行き当たりばったりや、思いつきの人数ではありません。薬進塾の熟練した講師陣で話しあって決まった人数です。講義中に各学生 の状況を講師が把握できる人数、それが40名なのです。薬進塾の講師は、熟練した講師。ですから、通り一遍の講義は行いません。学生さん一人ひとりを見ながら、「あの学生さんは分かっていなさそうだな」「進むスピードがチョット速いかな」といった情報を得ながら、講義を進めていきます。さらに、そういった情報を基に講義を組み立てたり、学生さんのフォローをしていったりします。学生さんを見ながら進める講義では、少人数制は必須のことなのです。もちろん、講師に『学生さんを見ながら進める講義』を行えるだけの力量が必要なことも当然のことです。

 

② 少人数ならあなたの声が届きます。

 もし大勢の学生さんが受講している講義で、講師から「皆、どうかな?」と意見を聞かれたらどうします?例えば「ここの所、もう少しやってほしい人いる?」と聞かれた時、あなた自身は「もう少しやってほしいな」と思っても、大勢の学生さんがいる中、うなずいたり、手を上げたりして自分の意思を伝えることが出来ますか?おそらく、「もう少しやってほしいな」と思っても「…でも、他の人はそう思っていないかも」とか「自分一人だけだったら、なんかイヤだな」と思って、自分の意思を伝えることが難しいのではないでしょうか?仮に、ほんの少しだけ頷いても、大人数の中では講師はそれを見逃してしまうかもしれません。もしかすると、あなたのように反応した人が5人位いるかもしれません。しかし、大勢の中の5人では、その意思が通ることはやはり難しいでしょう。大勢の中では少数意見は省略 されてしまうDCIM0803 (3)場合が多いのです。しかし、40名の少人数制ならどうでしょう?手を上げるのはもちろんのこと、ちょっと頷くだけでも講師はそれを認識することが出来ます。認識してもらえるから、学生さんもハッキリと自分の意思を示すようになります。実際、薬進塾では講師の問いかけに対し、学生さんは頷いたり、手を上げたりとか、自分の意思を率直にハッキリと示しています。さらに40人の少人数制ですから、5人が反応しても1割以上の学生さんが反応していることになります。講師もその意思をしっかりと尊重しなければなりません。一人ひとりをしっかりと育てていくには、少人数制はなくてはならないシステムなのです。

 もちろん、講義以外の事に関しても色々な要望の声が届くのが、少人数制のいい所です。実際、今までも『カーテンをつけて欲しい』『加湿器が欲しい』『ペーパータオルのホルダーが欲しい』等、学生さんの要望をいくつも取り入れてきています。『講師も含めみんなで学校を創る』ということも、少人数制ならではのことです。

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 少人数制ならではの個別の座席です。大人サイズの学習机・椅子ですので、ゆったりとした姿勢で講義に臨むことが出来ます。隣の人を気遣う煩わしさもありませんので、安心して講義に集中することが出来ます。『 隣の人が消しゴムを使うたびに、机が揺れて… 』なんていうこともありません。

 

③ 講師全員があなたのアドバイザーです。

 薬進塾では基本的にアドバイザー制は取っていません。何故でしょうか?少人数制ですから、講師一人ひとりが学生さんを把握して、アドバイスしているからです。それぞれの講師が、自分が気がついたことを直接学生さんに伝えています。もちろん、これが成せるのは熟練した講師であることが必須条件となります。薬進塾の講師は、講師歴豊富な熟練講師ですから、これが可能なのです。

 ちなみに、よく耳にする『講師が、自分のアドバイザーの学生さんだけを特別扱いする』といった弊害は、アドバーザー制のない少人数制では、起きることはありません。もちろん、学生さんに対し私情を挟むようなことも、当塾の熟練講師陣にはあり得ませんので、ご安心ください。少人数制のように〝全ての学生さんの顔が見える環境〟では、教えている講師も『全ての学生が自分の学生』と強く認識することになります。ですから薬進塾では、どの講師も〝自分の学生〟として、どの学生さんにも気兼ねなく接しています。少人数制では、講師と学生さんの壁が無くなることも特徴の一つです。だから、学生さんも気軽に講師に話しかけてきますし、気軽に質問してくるのです。これは、まさに少人数制の賜物といえます。

 

④ いつでも、すぐにマンツーマンで質問に対応できます。

貝和個人3 講義中の内容を質問しようと思っても、何人もの人が順番待ちをしている…何分も待っているうちに「質問止めようかな」なんていう状況になってしまう。少人数制では、そんなことはありません。「質問したいと思った時に、気軽に質問することが出来る」これも少人数制ならではのこと。質問に対しても、全てマンツーマンで対応していきますので、どんどん質問に来て下さい。講義に関する質問はもちろんのこと、卒業試験や講義で習っていない範囲の質問に対してもしっかりと対応してくれます。「卒業試験がチョット…」と入塾した学生さんが、講義後にマンツーマンで卒業試験の質問に対応してもらい、無事に卒業が決まった…なんて言う事も少人数制だからこそなせる業です。もちろん、質問に答えてくれなかったり、横柄な態度、嫌な顔で質問者に接したり、自分の気に入った学生さんにだけ対応するといった講師は一人もいませんので、ご安心ください。色々なサービスを謳ったり、誇張した宣伝をしている学校は多いようですが、いくらどんな事を行っていようとも、学生さん一人ひとりのフォローが出来ていなければ何にもなりません。

 

⑤ 勉強以外の相談にもマンツーマンで対応できます。

 指導11①勉強のことはもちろん、日々の生活での悩み事、国家試験に対する不安等、 多くの学生さんが相談に来ます。そんな相談にマンツーマンで個別に対応できるのも、少人数制の利点です。学生さんは十人十色。だからこそ、一人ひとりの相談にしっかりと耳を傾け、アドバイスしていくことが求められるのです。少人数制だと相談の順番待ちもありません。「相談したい」と思った時が「相談できる」時なのです。だからこそ、いつでも何でも気軽に相談できる環境が生まれるのです。もちろん、相談に対応する講師も重要です。薬進塾の相談担当の講師は、長年にわたって色々な学生さんの相談に乗って、指導した実績を持つ講師です。よくある『講義を教えるだけで、講義以外の相談は適当または対応してくれない』といったことはありませんので、ご安心ください。勉強以外の相談にも、しっかりと対応出来るのが本物の講師なのです。

 

⑥ 人間関係の煩わしさ(わずらわしさ)がありません。

 人数が多くなると、どうしても出てくるのが人間関係の煩わしさ。学生さん同士で派閥が出来たり、人のことなど考えずに行動する人がいたり、嫌がらせをしてくる人がいたり、先生と妙になれなれしく接する人がいたり…。少人数制では、そういうことはまずあり得ません。人数が少ない中で、そのような行動を取ったら、行動を取った本人自身が浮いてしまうからです。少人数制のクラスでは、学生さんが相手の気持ちを思いやるようになっていくのがが特徴です。少ない人数で、皆知った顔の中で生活していくわけですから、自然と相手のことを考えて行動するようになるからです。少数の学生さん達で、色々なモノや色々なことを共有していくわけですから、それも当然のことなのです。もちろん、講師が一人ひとりの学生さんをしっかりと把握していることも、人間関係の気まずさが生まれない要因の一つです。これも、少人数制ならではのこと。人間関係の煩わしさから解放された環境では、何の気兼ねもなく国家試験対策に集中することができます。

塾生机271 少人数制ですので、一人ひとり個別の座席になっています。塾生さんたちは、写真のように自分の好きなようにアレンジして使っているようです。隣の人を気にしなくてもいいので、塾生さんたちからも『 落ち着く 』と評判の座席です。

 

 

⑦ 『少人数が合う』という人もいます。

教室12 個人差はあるものの、少人数制の方が合っているという人は必ずいます。そういうタイプの人が、大人数の中で講義を受けても…例えいい講義を受けたとしても、自分の合わない環境での試験対策では、思い通りの成果を上げることが出来ないのは言うまでもありません。そして、いつの間にか大人数での講義には行かなくなってしまう…そういった学生さんが、少なくないことも事実です。実際、薬進塾には『 以前は大人数での講義を受講していたけれど、いつの間にか行かなくなってしまった… 』という学生さんも、沢山在籍していました。もちろん、そういった学生さんも何人も合格していっています。『 少人数制の方が合う 』ということは、恥ずかしい事でも、我儘でもありません。学生さんは十人十色です。色々なタイプの学生さんがいて当然なのです。だからこそ、少人数制の薬剤師国家試験対策が必要になるのです。

自習1 『 自分は、一人で勉強していきたい 』というタイプの塾生さんも、何人も在籍し合格していきました。友達と遊ぶためではなく、国家試験対策のために塾に来ている。だから、自分は一人でやっていきたい。そういう考え方の人も、少人数制なら、すぐに馴染むことが出来ます。変な人間関係を気にすることもなく、マイペースで一人勉強していくということも、試験対策にとっては重要なこと。人間関係に引きずられて、自分のペースを崩してしまうよりは、よっぽどいい姿勢だと思います。『 一人でやっていきたいな 』というタイプの人にも、少人数制は適したスタイルなのです。

 

⑧ 一人一人の学生さんに、きめ細かいケアが出来ます。

IMGP2174① 当塾に来られた学生さんがよく口にするのが『以前通っていた予備校は、人数が多くて・・・先生方からあまり相手にされていない感じがしました。不安だから、相談に行っても「大丈夫だよ」だけで、あまり対応してもらえませんでした・・・』という内容。アドバイザー制をとっている予備校が多いようですが、人数が多くなればなるほど、一人一人に対するケアが希薄なものになってしまうことは言うまでもありません。『予備校に通う学生が増えてきたから、大きい教室にしてたくさんの学生を・・・』なんていう予備校もあるみたいですが、果たしてケアは出来るのでしょうか?一人一人の学生さんのケアよりも、一人でも多くの学生さんを入れることに没頭している・・・。学生さんは十人十色。そんなやり方で、本当に一人一人を大切に育てられるのかと疑問に思います。これからの国家試験は、出来る限りウィークポイントを無くして、1点でも多く取っていくことが重要になってきます。そのためにも、一人一人のウィークポイントを把握しながら、指導していく、すなわち一人一人に対するケアが必要になってきます。そのためにも、講師が一人一人の学生さんを把握できる、少人数制のきめ細かな指導が重要になってくるのです。

 

 いかがでしょうか?薬進塾が何故〝少人数制〟それも〝員40名〟なのか、お分かりいただけましたでしょうか?

皆さんも、是非、少人数制の薬進塾で国家試験対策に励んで、合格を勝ち取ってみて下さい。

 

『 少人数制が合格へと導いてくれた! 』 合格者の声!

 

また少人数制の中で、先生から個人として、ちゃんと大事にされている温かみを感じ、安心して勉強に没頭することができました。

101回薬剤師国家試験合格者 T大学卒 H・Kさん(女性)

 

〝 疑問点があれば、すぐに質問できる環境であること 〟

〝 授業だけでなく、塾生一人一人に合った学習指導をしてもらえること 〟

これが薬進塾の大きな魅力だと思います。

101回薬剤師国家試験合格者 T大学卒 H・Mさん(男性)

 

少人数だったので、ストレスなくマイペースに過ごすことができました。分からない所があれば、いつでもすぐに質問できたのも、少人数の良さだと思います。

101回薬剤師国家試験合格者 H大学卒 T・Nさん(男性)

 

少人数制の予備校ということもあり、試験対策にとても不安を抱いていましたが、講義を受ける度にそんな不安は消えていきました。それは、薬進塾の講義内容や授業プリントが洗練されていたからです。

101回薬剤師国家試験合格者 T大学卒 A・Iさん(女性)

 

気軽に質問しに行くことができる環境が整っていたので、先生との距離が近く良い環境なのだと実感することができました。

101回薬剤師国家試験合格者 N大学卒 T・Iさん(男性)

 

個人面談では少人数制ということもあり、生徒1人1人のことを把握しているので、的確なアドバイスをしてくれたり、問題点などを分析して試験に対する不安や悩みをサポートしてくれました。

101回薬剤師国家試験合格者 T大学卒 AHさん(女性)

 

・ 薬進塾の一番の魅力は、先生と生徒の距離が近いところだと思います。

・ 薬進塾は大手の塾とは異なり、少人数制だということです。一緒に考え、教えあい、皆で頑張ろうという温かい雰囲気がありました。そんな環境だからこそ、私は最後まで頑張ることが出来ました。

101回薬剤師国家試験合格者 H大学卒 AFさん(女性)

 

 薬進塾は少人数制でアットホームな雰囲気なので、先生と生徒の距離が近く、わからないことはすぐに質問でき、その日のうちに解決できたのが良かったです。

101回薬剤師国家試験合格者 N大学卒 AHさん(女性)

 

 

ほんの一部の合格者の声しか掲載できませんでしたが、如何に少人数制であることが良かったかが伺えることかと思います。講義に集中できることはもちろん、一人ひとりをしっかりと指導できる少数制は、合格をつかみ取るためには必須のシステムであるといっても過言ではないのです。

 

「1クラスの人数が少なければ少人数制」ではありません!

 よく聞くのが「1クラスの人数が少ないから少人数制」といった意見。確かに少人数制では、1クラスの人数は少なくなります。では「人数が少なければ少人数制」かといえば、そうではありません。少人数制の「制」は「制度」のこと。「制度」とは「運営するために定められた決まり」であり、学習方法においては「少人数でのやり方」を指しています。つまり「少ない人数の学生に対応した講義のやり方、カリキュラム編成、指導の仕方等のシステム」を指してます。これは、多くの学生を相手にする場合とは、全く異なるシステムとなります。少人数制で大事なことは、この「少人数でのやり方・少人数を活かした方法で、試験対策を行っていくシステム」であり、そのためのノウハウが重要になってくるのです。どんなに、1クラスの学生数が少なくても、やっている内容が大人数で行う内容と変わらなければ、それは〝少人数制〟とはよべません。「少人数の学生に対応したやり方」があって、初めて少人数制とよぶことが出来るのです。

 IMGP1967 講義 ミニ (2)

 

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